以下の内容はhttps://www.linderabell.com/entry/spring/sakura/HanamiGoodsより取得しました。


目からウロコ!お花見に持って行くとイイもの

 
お花見の必需品と言えば、
飲み物、食べ物、お弁当、
使い捨ての皿・コップ・箸、
レジャーシートに、(ウェット) ティッシュ、
それから「ごみ袋」は絶対に忘れてはいけない
必需品ですね。
ですが他にも、持って行くと便利だったり、
嬉しい物があります。
 
 
 

防寒:暖かくなるもの


「お花見」の時期は、昼間は暖かくても
夜は冷えることが少なくありません。
また強い風によって、
体感気温がグッと下がることもあります。
 
寒さに震えながらの「お花見」は
楽しさも半減してしまいますので、
かさばらない程度の
防寒アイテムを持って行くと安心です。
 
温かい飲み物・保温ポット
 
体がポカポカするような
温かい飲み物や汁物があると嬉しいですね!
保温ポットに入れて持っていけば、
温かさが保たれるのでおススメです。
 
防寒グッズ
(カイロ・膝掛け・防寒着)
「お花見」の日の気温が結構低めなら、
「カイロ」も持っていくと良いでしょう。
 
 
「膝掛け」は、特に冷えやすい女性には
必須アイテムです。
特に夜桜を楽しむ場合は、
持っていくと安心です。
 
 
またスムーズに脱ぎ着が出来る
羽織るタイプの防寒着を持って行くのも
いいでしょう。
 
野外用ストーブ・ヒーター
 
キャンプ用の野外用ストーブや
ヒーターをお持ちの方も多いでしょう。
ですがお花見会場によっては
火気の使用が禁止されている場合があります。
ですからお花見会場で野外用ストーブなど、
火気を使用したい場合は、
使用が許可されている場所なのかどうか、
予めしっかり確認しておきましょう。
 
 
またもし火気が使用出来る場所であっても、
周囲の人の迷惑にならないよう、
くれぐれも気をつけて下さい。
 
 

花粉症対策をしっかりする

 
お花見シーズンと花粉シーズンは、
同じ頃にピークを迎えますから、
出来るだけの対策はしておきたいところです。
 
 
「マスク」を着用するだけでなく、
静電気が起きにくい服を選ぶと
花粉の付着を減らせます。
 
 
髪の毛をまとめ髪にして髪への花粉の付着を
なるべく少なくしたりといった
対策をしましょう。
 
 
特に風の強い日は花粉が多く飛ぶため、
アレルギー薬を準備しておくと
安心してお花見を楽しめます。

日焼け止め

 
春の紫外線は冬に比べて一気に増加するので、
長時間野外にいたら
日焼けのリスクがあります。
 

虫除けグッズ

 
「虫除け」なんて、夏じゃないんだからと
思いがちですが、
実はお花見シーズンにも用意しておきたい
アイテムなんです。
蚊も早ければ春先から活動し始めますので、
虫刺されがイヤ!という人は
準備しておいたほうがいいでしょう。
 

保冷剤・
クーラーバッグ(ボックス)

 
たとえ肌寒くても、
よく冷えたビールは美味しいものです。
また食品の安全のためにも、
冷たさを維持出来る保冷剤やクーラーバッグ(ボックス)があると嬉しいですね。
 

折りたたみ簡易チェア

 
シートに座り込んでの「お花見」は、
足が痺れたり疲れたり・・・。
中には、腰痛やひざの痛みに悩んでいる方が
いる場合もあるでしょう。
そういう方には、
「折り畳み式の簡易チェア」がおススメです。
軽量ですから、リュックに入れても
重量感がなく持ち運びもラクラクです。
 

折りたたみ簡易テーブル

 
飲み物や食べ物を
地面に置きたくない時にあると重宝します。
 

ダンボール

シートの下に引くと、
地面のゴツゴツが緩和されて
座り心地が良くなり、温かくもなります。
プチプチシートでもいいかもしれませんね。
 
他にも、組み立ててゴミ箱として使ったり、
荷物置き場にしたり、
簡易なテーブル代わりにもなったりと
用途は広いです。
 

トイレットペーパー

 
屋外のお花見場所には、仮設トイレが
設置されている場合が多いのですが、
いざという時に
「あっ、トイレットペーパーがない!
 予備も置いてない!」
なんて緊急事態にもなりかねません。
「トイレットペーパー」は持っていて
損はないでしょう。
 

マジックペン

缶の飲み物であればまだ分かりやすいですが、
紙コップとか紙のお皿では、
誰のものか分からなくなってしまう可能性が
高いです。
そうならないために、名前を書きましょう。
マスキングテープでもよさそうですね。
 

小銭

 
お花見会場の近くの自動販売機で
飲み物を購入する際、
スマホ決済などに対応していなければ
小銭が必要です。
お花見に来ている人が多い日には、
自動販売機が釣銭切れになる場合もあります。
お札だけではなく
小銭も準備しておきましょう。
 

カメラやスマートフォン、
そして三脚

 
桜の美しさを記録するために、
撮影機器を忘れずに準備しましょう。
スマホを使って手持ちで自撮りするよりも、
スマホ専用の三脚を利用する方が、
ブレの少ないキレイなインスタ映えする写真を
撮ることが出来ます。
 
 



以上の内容はhttps://www.linderabell.com/entry/spring/sakura/HanamiGoodsより取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14