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シロツメクサ(白詰草)福岡県遠賀郡芦屋町大字山鹿

下から順に小さい花が咲いていき球形となる。茎は地面をはい、節々から根を出す。ガラス製品の緩衝材のために箱に詰められていたのが名の由来。花期は春〜秋。

 

マメ目
マメ科
シャジクソウ属
シロツメクサ

f:id:regenerationderhydra:20200317211903j:image

場所:福岡県遠賀郡芦屋町大字山鹿
座標値:33.9019426,130.6641380

 

この小さな白い花が何十個も集まって、ひとつの大きな花を形づくっているんですね。

 

周囲を探してみても、シロツメクサはこの群落だけで、他には見あたりませんでした。

 

しっかり陽のあたる条件が咲くには必要なのかも知れません。




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