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タクシーに乗ったときに通りの名前を伝えられること

どうもこたにんです。

短めに日記。

タクシーに乗る機会ってあるじゃないですか。
どこどこまでお願いします、って伝えるじゃないですか。
そのときに運転手の方に言われるわけです。

「それでは何とか通りを使ってどこどこ橋経由でいいですか?」

うん、わからん。

普段電車使ってて、都合悪くてタクシーを利用しているのです。
わたしは東京の道路を理解してはいないのです。
なので、通りの名前を伝えられても、わからんのです。
信頼しているので、目的地まで向かって欲しいわけです。

でもこれって、運転手としても信頼のために伝えてるのかもしれない。
ただの乗客が通りの名前をわかっていないこと、をわかっているのかもしれない。
だから一概にそれは、意見をすることではないのかもしれない。

自分と相手、相互の理解度と認識をすり合わせること。
すり合わせることが大事なケースももちろんある。
けど信頼して委ねることも大事なのかもしれない。

と、タクシーに乗ってて思った。 




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