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低音の魅力 8 Cinema Paradiso Love Theme

ジョージ・ムラーツという

チェコのジャズ・ベーシストが

いるんですよ。

ja.wikipedia.org

アルコでの技術が高く

評価されているとのことです。

 

で、イタリアの映画に

「ニュー・シネマ・パラダイス」

というのがあるのは

ご存じですかね。

見たことがある?泣ける?

そうですよねえ。そして、

エンニオ・モリコーネの

音楽が素晴らしいですよね。

この映画の「Love Theme」

ってのを、リッチー・バイラーク

というピアニストたちと

このジョージ・ムラーツが

演っているんですよね。

これがわたスのお気に入り。

www.youtube.com

静かな入りが聴く耳を

音に集中させてくれます。

そして、若干控えめだったベースが

2分40秒あたりから、ソロで

ぐいんとメインに躍り出てきますね。

その長さ2分半以上・・。

低音好きには堪らんですよ。

もっともムラーツの

リーダーアルバムですから

当たり前なのかもしれませんけど。

 

これをね、パット・メセニーと

チャーリー・ヘイデンも

演ってたりするんですわ。

www.youtube.com

ギターとべースですね。

アルバムの趣旨も違うんでしょうけど

ヘイデン、もっと前に出んかいと

低音好きの私は思ったりする(笑)。

 

でわ、また。

 

 




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