7月8日撮影の白メダカの
メダカ鉢の写真です。

このように白メダカは4匹、
普通のメダカも何匹かいたはずなのに
とある朝、なんか少ないなと違和感を感じ、
じっと水面に目を凝らしていましたら
なんと、ふやけてプカプカ浮いている
メダカの仏様を発見してしまいました。
あれ〜!!!
(悲鳴ですよ、おジジの!)
さすがにその写真は撮っていません💦
ホテアオイを少し揺すってみたら
さらに、白メダカ2匹と
普通メダカ2匹の仏様が!
オーマイガー!
ええ?水温のせい?
いやいや、昨年の酷暑を
乗り切っているのだから
そんなはずは、ないでしょうよ。
それに前日は雨降っていましたし・・。
酸素不足?
いやいや、よくよく見れば
針子が泳いでいます。
体力的に劣る彼らが生きているのに
大人のメダカが逝くはずもありません。
ひょっとして寿命?
白メダカはお招きしてちょうど2年。
ということは、その時の
水草についていた卵から孵化した
若い個体も言えども既に2歳と
いうことにはなりますが・・。
メダカの寿命は2、3年、
長生きするものは4、5年
といいますから、
早いといえば早いですよね。
もっとも、お招き時に
何年生きていたかは
定かではないので、
そこはなんとも言えませんけど。
ただね~、1度に数匹が、
寿命を迎えるというのも
ちょっと考えにくいです。
やはり何らかの不具合が
あったのでしょうか?

⇧生き残った2匹のうちの1匹。
とうとう白メダカはたったの
2匹になってしまいました。
我が家の絶滅危惧種です。
遺伝子を引き継いでいるであろう
針子の何匹かを、とりあえず
ガラスの金魚鉢に移動させました。

果たしてどうなることやら・・。
でわ、また。
最後までお読みいただき、
ありがとうごさいます。