以下の内容はhttps://www.kokochiyoi-blog.com/entry/Rosa_rugosa_より取得しました。


「苦節6ヶ月、ようやく出てきた芽の正体や、いかに!」 - Rosa rugosa

昨年の秋の始めごろですか、

「ハマナス」と思われる

実から取り出した「種」の

話をしたことがあります。

これですね。

www.kokochiyoi-blog.com

 

あ、「ハマナス」と言いきってますね。

 

もしかしたら、

芽が出るかもしれないと

考えて植えたのですよ。

先ほどの記事では、

強気の発言をしてますが、

内心は、「ダメかもねー。」

などと思っておったのです。

10月のことです。

 

実がはじけて、地面に落ちて

冬の寒さにあって初めて

芽を出すのだそうですが、

およそ半年は動きがないのですよ。

ま、当たり前ですが。

 

なので、半年待たねばならない。

そして、ちょうど半年なんですね。

 

まさか本当に芽が出るとは

思いませんでしたね。

 

まだ、本葉がはっきりしないので、

断定はできないんですが。

どうぞ、見てやってください。

f:id:ninasimone:20190320175158j:image

 

わかんないですね、これでは。

ならば、こっちはどうです?

f:id:ninasimone:20190320175240j:image

小さいこの本葉の形、

イカにもバラっぽくないですか?

 

あ、どんぐりの帽子は無視してくださいね。

 

私は、「ハマナス」だと、

思いたいのですが。

 

2月の始めにも、残りの種を

蒔いたのですが、

こちらは、やはりというか

動きがないですね。

 

ガッツリ、秋から冬を越えなければ

芽を出さんものなのかねえ。

 

まあ、もう少し、観察してみる必要は

あると思います。

一週間もすれば、本葉も

はっきり認識できるでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

でわ、また。




以上の内容はhttps://www.kokochiyoi-blog.com/entry/Rosa_rugosa_より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14