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「ガレスピーのトランペットって、それほど好きじゃないと思っていたんですけどね」 - Olinga

「ディジー・ガレスピー」(Dizzy Gillespie)は、ジャズのトランぺット奏者。

本名は、「ジョン・バークス・ガレスピー」(John Birks Gillespie)。

 

彼の1971年のアルバムに「ポートレイト・オブ・ジェニー」(Portrait of Jenny)というモノがあります。

PORTRAIT OF JENNY

こんなジャケットです。

収録曲は、

1 OLINGA

2 DIDDY WA DIDDY

3 ME 'N THEM

4 TIMET

の4曲です。

 

この1曲目の「OLINGA」、コイツがたまらなく良いと。

夜向きの1曲だと思いますが、どうでしょうか。

www.youtube.com

 

ガレスピーって、もっとファンキーなイメージではないですか。

それが、こんなねえ・・・。

 

たまたま、耳にしたんですよ。

 

ところが、どうもこのアルバムは、現在入手困難なようです。

 

残念。

 

「Bahiana」というアルバムにも収録されています。けれども、ちょっと雰囲気違うみたいですね。

 

 

「ガレスピーのトランペットって、それほど好きじゃないと思っていた」んですけどね、「 Olinga」っていう曲は、そんな先入観を打ち砕くような、心地よい曲でしたという話でした。

 

でわ、また。 

 




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