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悲しげなルンバ

リサ・エクダールという

ヴォーカリストがいまして、

その声がなかなか興味深いんです。

そんなことで、何枚か

アルバムを聴いたりしておるんです。

以前にもそんな話をしておりましたね。

www.kokochiyoi-blog.com

 ↑ ココで紹介したアルバム

「Back To Earth」の

最後に「Plaintive Rumba」という

曲が収録されています。

「Plaintive」というのは、

「悲しげな」という意味だそうで

直訳するとブログのタイトルに

なるわけですね。

決して掃除のロボットが

壊れた話ではありません(笑)。

 

「Rumba」がなんなのかとなると、

はっきり言ってわたスには

よくわかりませんが、

まあ、音楽のジャンルといいますか

リズムの形式といいますか、

そんなモンだと思っています。

コーヒー・ルンバです。

www.youtube.com

まあ、こんなリズムというか

それが「ルンバ」。

 

で、そのエクダールの

「Plaintive Rumba」はこちら。

www.youtube.com

なんとなく、「ルンバ」って感じします。

リズムが似てますよねえ。

ルンバだもん(笑)。

で、私がこの曲が好きなのは

1分40秒辺りからのベースが

心地よいからです。

 

このアルバム、エクダールと

「ペーター・ノーダール・トリオ」の

アルバムなもんで、ボーカルが

エクダール、バックはトリオと

なってるんですけれども、

この曲にはエクダールの声

入ってないんですよね。

いうなら、トリオの曲です(笑)。

で、このベースもトリオのベーシスト

「パトリック・ボーマン」

という人らしいですね。

どの人の音でもベースは

耳に心地よいです。

 

実際に、トリオのアルバムにも

入っていたりして。

www.youtube.com

でも、

ああっ!

なんか違う!

 

まあ、聞いてみてください。

  • RCA Victor

  • Arietta

でわ、また。

最後までお読みいただき、

ありがとうごさいます。




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