以下の内容はhttps://www.kokochiyoi-blog.com/entry/Feathers_From_An_Angel's_Wingsより取得しました。


白い羽と言えば天使でしょう、やっぱ。マイケル・フランクスはいいぞお。

マイケル・フランクス

(Michael Franks)って

知ってます?

 

んー、なんとなく聞いたことがあるかも

って感じの人多いんじゃないですかね。

 

そんな人は、この曲を聴くと

「そういえば・・。」

と思われるのではないでしょか。

Michael Franks, Antonio's Song, with lyrics - YouTube

1976年発表の彼の代表作ですね。

 

このアルバムに入ってます。

  • アーティスト: マイケル・フランクス,クラウス・オガーマン
  • 出版社/メーカー: ワーナーミュージック・ジャパン
  • 発売日: 2016/09/21
  • メディア: CD
  • この商品を含むブログを見る
 

 

まあ、以前にも記事にしてるんですけどね。

www.kokochiyoi-blog.com

知ってますかねといいながら、

やはり「アントニオの歌」を

紹介してますね。 

 

この人のね、

比較的新しいアルバムに

「Time Together」

ってのがあるんですよ。

リリースは2011年。

 

その中の

「Feathers From An Angel's Wings」

ってのを、聴いていただきたい。

 

Michael Franks - Feathers From An Angel's Wings (with lyrics) - YouTube

あいかわらずの、甘いヴォーカルですね。

 

かつてのAORっていうジャンルから

ジャズってジャンルに

代わっていますが、

本質は同じですね。

 

メロウです。 

 

イントロのベースが

好きなんですねえ。

 

 

途中で入ってくるベースも

これまた、

もちろんいいんですよ。

このベースが

この曲のキモのように

私は思っています。

 

ただの低音好きなんですがね。

 

それと、ギター。

クレジットでは

今は亡き「チャック・ローブ」

になっていたかと思いますが、

彼のギターも良いですなあ。

 

 

どうぞ、フランクス。

いいですよ、フランクス。

 

え、なんでまた、急にって?

 

先日、ギボウシの話で、

「ホワイト・フェザー」という

品種を取り上げたでしょう。

 

そこからの展開です。 

白い羽と言えば天使でしょう、やっぱ。

思いつきです。

単純なんです。

 

でわ、また。




以上の内容はhttps://www.kokochiyoi-blog.com/entry/Feathers_From_An_Angel's_Wingsより取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14