
こんにちは!
きんぎょです!
はてなブロガーの皆さん!
ブログの収益化・・・
実施していますか(^^♪
してるよ~(^▽^)/
しているんやで~!
きんぎょもブログで副業収入を得るべく、本ブログに「グーグルアドセンス」の広告を導入し、日銭を稼いでおります!
以前はそれなりの広告収入が入ってきていたのですが、グーグルアドセンスの仕様変更か何か知りませんが、1~2年前から収益が低下し、雀の涙しか得られなくなってしまいました・・・(´;ω;`)
うぎゃぁぁああああ!
はてなProの年会費とドメイン代で、費用割れしちゃうよ~(´;ω;`)
おのれ~!
グーグルめぇ~!
アンカー広告
そんな「収益性が低下した」グーグルアドセンスですが、更なる収益を上げるためには広告の表示数を増大させる必要があります!
当然、ブログのアクセス数が増えれば、ページ閲覧数も増えるので、つれて広告表示数も増えるのですが、いかんせん、ブログのアクセス数はここ数年横ばいが続いており、これ以上の増加は難しい状況であります・・・(´;ω;`)
とていうか、微減傾向なんやで~!
年々アクセス数が低下しているよ~💦
オワコンブログ、乙www
アクセス数はこのままに、広告閲覧数を増やすためには「記事内に広告を張りまくる」というのも一つの手ですが、あまりに広告が多いと辟易してしまいますし、読者側の視点としても広告が多すぎると画面がうるさくて、なかなか集中して記事を読むことができません!
もっと多くの広告を表示して、広告収入を増やしたい・・・
しかしながら、ブログとしての視認性は維持したい・・・
う~む・・・
悩みどころなんやで~!
そんなあなたに、こちらの設定はいかがでしょうか!?
!?
アンカー広告\(^o^)/
え~!?
アンカー広告~!?
画面の上か下に出てくる「アレ」なんやで~!
確かにこれなら、記事内はごちゃごちゃしないから、相対的にいいかも!?
画面下部だと、スクロール時に間違えて押しちゃったりでイライラするから、ワイは上側に設定するんやで~!
上側だったらあんまり目に入らないから、読者視点としてもまだ許容範囲内だよ~(^▽^)/
お~し!
これでバンバン広告表示して、ワイのおこずかいにしてやるんやで~!
想定外!?
・・・と、このように、きんぎょも広告収入狙いで広告の表示件数を上げるべく、「アンカー広告」を導入してみました!
多少、画面上部にちらちら広告が入るのが気になりましたが、しばらくこの状態で運用しておりました・・・
しかし!
アンカー広告を導入して数か月・・・
特段広告収入が増えた感触はありません\(^o^)/
うぎゃぁぁああああ!
え~!?
そんなぁ~(´;ω;`)
純粋にアクセス数が減少していたことが原因かもですが、アンカー広告を導入した効果はほとんど感じられませんでした・・・(´;ω;`)
更に、ここ直近でアンカー広告の機能が変わったようで、今までアンカー広告部分はさりげない面積しか表示されなかったのが、ここ数か月でいつの間にか画面の2/5程の大枠を占領するような仕様に改悪されてしまいました!
今まではアンカー広告を放置していても、記事を読むのに支障がなかったからよかったのですが、画面の2/5を広告が占領するまでに至っては、記事を読む際に非常に邪魔と言わざるを得ません!
アンカー広告が画面を占領しているんやで~!
折り畳みボタンを押しても中々消えてくれないよ~💦
これじゃあ「アンカー」じゃなくて、もはや「半画面広告」なんやで~!
流石にここまで広告が前面に押し出てしまうと、ブログ記事を読むどころではなくなってしまうので、きんぎょとしては「アンカー広告」の適用廃止を決定したのであります\(^o^)/
まとめ
いかがでしょうか!?
ブログ内のグーグルアドセンスの設置・・・
皆様はどのような設定にしていますか(^^♪
前述のとおり、きんぎょは結局アンカー広告を廃止し、「通常の広告」と「オーバーレイ広告」をメインに適用しております!
また、一応記事の視認性を考慮して、見出しと見出しの間の区切り部分に手動で広告コードを挿入する、という方法を用いております!
自動挿入だと、変なところに広告が挿入されるからちょっと困るんやで~!
「定型文貼り付け」で、HTMLに直接挿入しているよ~(^▽^)/
また、同じく視認性を考慮して、ホーム画面は広告適用除外として、広告は非表示の設定を適用しております!
一応、視認性重視なんやで~!
広告の挿入位置もレイアウトを考慮しているつもりだよ~(^▽^)/
無駄な努力、乙www
広告収入は欲しいですが・・・
ブログのレイアウトも美しく整えたい・・・
ブログでいっぱしの副業収入が得られるのは、果たしていつ達成できるのでしょうか・・・(´;ω;`)
※本記事は管理人の主観に基づく個人的見解です。最終判断はご自身の責任にて行われるよう、お願い致します。