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【PR】春爛漫「高田城址公園観桜会」祝う「桜パーティー」 上越地域のスーパー「イチコ」で4月4日〜6日

新潟県上越市の高田城址公園で2026年4月3日「第101回高田城址公園観桜会」が開幕するのに合わせ、上越地域で6店舗を展開するスーパーマーケット「イチコ」(竹内一夫社長)は4月4〜6の3日間、「桜パーティー」と銘打った企画を全店で開く。店内は、花見気分を盛り上げる華やかなグルメで埋め尽くされる

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寿司や肉、総菜コーナーは、花見仕様で一段と充実。花見の宴席に欠かせない「彩りちらし寿司」(843円)や気軽にシェアできる「おつまみミニパーティーセット」(431円)、子供から大人まで幅広く愛される「骨なしフライドチキン」(2本入り・411円)などが並ぶ。佐渡で養殖された「生桜マス」(本マス)の新物も入荷し、寿司、巻き物の詰め合わせ「生桜ますづくし」(1502円)なども登場する。

彩りちらし寿司(イチコ提供写真)

おつまみミニパーティーセット(イチコ提供写真)

 

生桜ますづくし(イチコ提供写真)

4日には各地の駅弁が集合するイベントも実施。北海道からは稚内駅の「かにいくらめし」(1491円)、釧路駅の「釧路のいかめし」(1059円)、山梨・甲府駅の「甲州かつ丼」(1383円)、兵庫・神戸駅の「吉祥吉✕淡路屋 神戸ビーフ焼肉弁当」(1599円)、熊本・熊本駅の「熊本・天草の海鮮ちらし寿司」(1383円)などバラエティ豊かな駅弁が並ぶほか、兵庫・西明石駅の「春のひっぱりだこ飯」(1491円)のような全国的人気を誇る名物も登場する。

駅弁の販売は4月4日

金沢の料亭「浅田屋」のこだわりの炊き込みご飯の素も期間限定で販売する。具材ごとに味付けを変えた「料亭だし」は金沢の天然水を使い、加賀懐石の伝統の技で作り上げた。花見にぴったりの「桜御飯の素」(2合・539円)は国内の桜の花と葉を使用し、昆布だしで炊き上げる。ほんのり桜色で行楽弁当にもおすすめ。

桜御飯の素(イチコ提供写真)

また、直江津店と直江津西店で4月4日は「長崎県産 生本鮪 解体即売会」が開催される。目の前で豪快にさばかれるマグロの迫力は圧巻で、赤身の柵、握り寿司、丼などおろしたて、造りたてを販売する。生マグロ寿司のプレゼント企画として、重量当てクイズ、じゃんけん大会も開催される。時間はいずれも午後3時30分。

担当者は「いよいよ待ちに待った観桜会。皆様の『桜パーティー』が最高のものとなるよう、驚きと美味しさを詰め込んだ。イチコのごちそうで、心躍る春のひとときを楽しんで」と話している。

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