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『ドラマCD ヤングガン・カルナバル VOL.3 ファミリー・ビジネス』感想


イメージ・アルバム 保志総一朗 柚木涼香

フロンティアワークス 2008-02-22
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いやあ今回も楽しかった! ひとことでまとめると、「一登に始まり、一登に終わる」1枚だったと思います。冒頭の会話からして一登のキラキラした笑顔が浮かんできちゃいそうですし、おまけのミニドラマ「ボーイズ・トーク」で非情な殺し屋たちの欲望の赴くままに恥ずかしい目に遭わされてしまう彼のいたいけさにモエモエしました。それにしても、ミニドラマで「何だこのパンツ」と呟かれてしまう一登のパンツは一体どんな模様なんでしょうか。やっぱり美少女ゲームの萌えキャラ模様かっ!?
ちなみに弓華とカノコのいちゃいちゃ百合シークエンスは今回はおあずけなんですけれども、その分一登が可愛かったのでよしとします。あ、いちゃいちゃシーンこそないものの、「弓華&カノコのデート中にばったり伶と出くわしてあら大変」とか「白猫と弓華のセクシュアリティートーク」なんてのはしっかり入っていて、面白かったですよ。
その他良かったところは、こんな感じ。

  • 塵八・一登の師弟愛
    • 塵八の先輩っぽさがいい感じでした。
  • 毒島さんの毒々しさ
    • 本編のみならず、ミニドラマのあれがたまりません。
  • 毒島&弓華の意外な相性の良さ
    • 天才肌同士息が合うんでしょうか。絶対にターゲットにされたくない殺し屋コンビですね。
  • 弓華の聴いていたあの曲
    • 最近トリビュートアルバム発売が決定したあのバンドの曲ですね? ふふふふふ。

そんなわけでとても面白かったので、vol.4にも期待。ちなみにvol.4でのミニドラマは「ガールズ・トーク」だそうなので、そちらも今から楽しみです。




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