サワディカオニャオ~(^O^)
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Shivaさん、あっという間に6カ月経っていましたΣ(・ω・ノ)ノ!まだまだ初々しいですね~
さて、私のここ最近のチェンマイでの食生活ですが、ローカルのおかず屋さんのおかずか自炊で作って食べています。
ローカルのおかず屋さんに並ぶおかずは、日本人だけはなく多くの外国人もレストランや食堂では見ることがないような料理も多いです。
ですが、お店の近所に住むタイ人が、私と同じく日常的に買っているおかずなので、家庭の味なのだと思います。
見た目で辛いのだろうと想像できる料理が多いのですが、辛さ控えめだったり、まったく辛くないおかずもあります。
では、私がどんなおかずを食べているのかをいくつか挙げてみます。
おかずは、冷蔵庫にだいたい3~4種類常備していて、日替わりで組み合わせて2種類で食べることが多いです。

春雨の中華炒めとムーピンです。
春雨の中華炒めは、他のおかずやさんでも見かける定番メニューです。
ムーピンは、あらびきの豚肉を甘辛いタレで炭火焼したものです。
チェンマイでは、ムーピンとカオニャオ(もち米)を組み合わせて食べるのが定番のようです。

チキン&じゃがいものカレーは、辛さ控えめで食べやすいです。
イエローカレーっぽいカレーですが、スープカレーのようなさらっとしたカレーではなく、じゃがいもが少しとけてとろみがあります。
カリフラワー炒めは、他にもにんじんやキャベツ、ねぎなども入っていて塩味ベースの中華味で食べやすいです。

また別の日は、チキン&じゃがいものカレーに豚肉&卵炒めにしました。
豚肉はかなり塩気の強いほぐし身っぽい肉で、それを卵と炒めてあります。
チリが刻んで入っているので、少し辛味はありますが、私はできる限りよけて食べています。

この日は、豚肉&卵炒めにキャベツの炒め物、おばあちゃんのお店の材料で作った野菜のお味噌汁です。
お味噌汁が一品あるとかなり充実感がアップしますね。
ただ、最近は量はそんなに食べなくても満足できるので、ライスベリーなどご飯におかず2品があればそれで十分です。
ちなみに、おかずはほとんどの物がひと袋20バーツ(約100円)で、豚肉&卵炒めは25バーツ(約125円)です。
一律ではないですが、おかずは、ひと袋を3回に分けて食べることが多いです。
ご飯は自炊でもおばあちゃんのお店で買っても1食あたり5バーツ(約25円)で、合計すると1食当たり大体20バーツ(約100円)~25バーツ(約125円)です。
ローカルの食堂で食べても、今は恐らく50バーツくらいからだと思うので、圧倒的に安いですねΣ(・ω・ノ)ノ!
フードコートで食べる場合であれば、60バーツくらいからだと思います。
貧相な食事に見えるかもしれないですが、食べている本人はまったくそんな風に感じていないですよ(*´艸`*)
自炊をしたり、たまにデリバリーや買って来て食べたりとバリエーションもあるし、日々の食生活には満足しています(*^▽^*)
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