サワディカオニャオ~(^O^)
昨日の記事のブックマーク、スターまた記事をご覧くださっているみなさんいつもありがとうございます。
家系金融の企画立案者さん、40バーツなんで買った方が圧倒的に安いです💦
Shivaさん、パカッと割れたほうきを見た時にポワロのひげを直ぐに連想しました(*´艸`*)
Kajirinhappyさん、徹底的に縮毛矯正並みに直してみたい気もします。
さて、日本にはご飯のお供はいろいろありますが、種類が多いのがふりかけですよね。
リンピンスーパーでも日本食材のコーナーに、日本から輸入されたふりかけ各種が並んでいます。
あとは、ダイソーでも種類はリンピンスーパーほど多くないですが、やはり並んでいます。
実は、タイにもふりかけってあるんですよ。
タイ語で、ナムプリックヘーン (น้ำพริกแห้ง) と言います。
ナムプリックは、ソース状の物やペースト状の物もあります。

辛いタイプのエビふりかけです。
辛さレベルはチリの数で1なのでそこまで辛くないようですが、タイ人の辛さ基準と外国人の基準は違うので、どの程度辛いかは食べてみないとわかりません💦

辛くないエビふりかけもありました。
のりや他の具材も入っているみたいですね。
辛さレベルがはっきり分からないので、辛くない物にする方が辛いのが苦手な場合には無難かもしれません。
ナムプリックは、セブンイレブンでも調味料コーナーの辺りに袋入りや小さなプラスチックカップ入りの物もあります。
セブンイレブンでは、サーモンのふりかけも見かけたんですが、やはり辛さレベルが分からず買うのに躊躇しました💦
サーモンのふりかけは、トムヤムクン味、チリ&ライム、それからオリジナルだったか?いくつか種類がありました。
以前に挙げたムーヨーン(ポークフロス)などもそうですが、タイもご飯を食べる国なので、何かしらご飯のお供に食べる物はやはりあるってことですね。
乾燥物で軽いので、タイのおみやげにも良いかもしれません。
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