サワディかなぴー(^O^)
昨日の記事のブックマーク、スターまた記事をご覧くださっているみなさんいつもありがとうございます。
YURIAさん、お知らせ投稿に関し、お気遣いのコメントありがとうございます。
Shivaさん、外国にいると和食が高く自炊でもしないと食べられないので、和食を日常的に食べられる日本はやっぱりいいな~と年を重ねて感じるようになりました!
Kajirinhappyさん、茶巾寿司!アイディア頂きましたよ~ありがとうございます!
家系金融の企画立案者さん、タイ料理には青はかかせないのです(*´艸`*)
kaiyumaruさん、仰る通りですね。ここ10年くらい特に外国暮らしでは実感しております。
モルさん、ぜひおいしいパッタイを見つけて下さい(^_-)-☆私は例の豚の角煮まん食べたいです!
さて、日本の物は外に出れば、少なくとも街中では見かけるチェンマイです。
チェンマイの日本語を探せ!みたいな企画をもししたら、自宅コンドを出て5分以内に見つかって企画を終了できるくらい簡単です💦
MAYAに行くまでの道にひょっとするとあるかもしれないですが、MAYAに行けば日本語はいっぱいあるのでね~(*´艸`*)
で、そのMAYAの中には文房具店があります。
文房具店と言うのは、日本は特にですけど、なかなか面白い所じゃないでしょうか?
私はオーストラリアから始まり韓国、フィリピン、そして今はタイと住んで来て感じることのひとつが、日本の文房具のクオリティの高さとバラエティの多さです。
海外の文房具って買ったばかりのペンなのにすぐにインクが出なくなったり、ペンの芯も日本のように細かく設定がないなど不便に思うことが多々あります。
そんなわけで、私は海外暮らしを始める前には文房具を日本で必ず買って、帰国した時にも買って戻ります。
話がちょっと逸れましたが戻します。
MAYAの中の文房具店では日本の商品もそこそこ並んでいます。
フリクションも売っていますが、私が欲しい芯が極細の0.38はないんですよΣ( ̄ロ ̄lll)ガーン
そんな感じで日本の物は手に入ってもやはり何かしら不便に感じることはありますが、この文具店も見ていると面白いものが見つかります(*´艸`*)

ノートコーナーで見つけたスヌーピーのノートです。
元々アメリカかな?のキャラクターですよね。
ですが、英語はなくても日本語はあります。
このスヌーピーノートは小さめの持ち歩けるサイズもありました。

スヌーピーの気分に合わせた気持ちを表す言葉がやはり日本語で書かれています。
「しあわせ」なんかは、このノートに自分が幸せを感じること書いたりすると良さそうです(*´艸`*)
タイやチェンマイには日本語を勉強している人もいるとは思いますが、私の個人的な感覚では日常生活の中ではほとんど出会いません。
例えば、ソウルとかハワイのように店員さんが当たり前のように日本語を話してくれるということはチェンマイに関してはないです。
ですが、たまーーーーーになんですが、すごく日本語の上手なタイ人に出くわすことがあります。
出会う確率はすごく低いんですが、逆に超絶レベルでうまいですΣ(・ω・ノ)ノ!
例えば、Grabタクシーの運転手さんとか、たまたま問い合わせた会社の担当者が漢字を正確に書けて日本人かと思うようなメッセージをくれることがあります。
あまりに驚いて、メールの返信で”ところで、日本語すごく上手ですね!日本人かと思いました”と送ることもあるくらいです(*´艸`*)
ちなみに、コンドのオーナーさんの奥さんも日本語が上手いです。
日本の大学院で博士号を取得、今はバンコクの大学で日本語を教えているので、彼女と会うと日本語を話します。
はい、また話が脱線しましたが💦こんな感じでやっぱり親日国タイだなと感じさせるものが日常生活に溢れているタイのチェンマイです(^_-)-☆
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