サワディかなぴー(^O^)
昨日の記事のブックマーク、スターまた記事をご覧くださっているみなさんいつもありがとうございます。
Shivaさん、子供だったので、余計にお店が広く感じたのかもしれません(*´艸`*)
家系金融の企画立案者さん、証券会社も銀行も昭和時代は半ドンでしたかね~
サニらいとさん、確かに親の目の届くところにいてくれれば親も安心ですよね。
さて、タイは駐在員とその家族だけではなく、退職者や私のようなノマドワーカーなど日本人が数多く住んでいる国です。
バンコクとその周辺にはかなり多いと思いますが、チェンマイにはそこまで多くはないものの数千人は住んでいるらしいです。
日本人の多い所には、それらの人からの需要を見込んで日本の物が売られていたり、サービスもありますが、タイに限っては必ずしも日本人がターゲットとは言えないようです。
親日国タイなので、タイのローカルの人たちにも日本の物は人気があるし、いつもお伝えしている通り、圧倒的な信頼度の高さで支持されていますね。
そんなわけで、”道を歩けば日本にあたる”な状態です。

ウルトラマンのナンバープレートです。
他にもキティちゃん、クレヨンしんちゃんなど日本発のおなじみのキャラの物も見かけます。

MAYAの地下にあるチェーン店のカフェARIGATOでも日本語がありますね。
こちらのカフェでは、タイらしいメニューもあるんですが、日本っぽいメニューもあります。

カントリーマアムは、いろいろな種類の物が出ているんですねΣ(・ω・ノ)ノ!
私は定番の物と、期間限定で出る物しか知りませんでした。
カントリーマアムは、ここ2カ月くらい、バニラとココアの箱入りがそれぞれ1+1で49バーツで出ていて、私も行く度に買っていました。
どうやら商品入れ替えのために売りさばきたかったようですね。

地元新潟のブルボンの定番商品各種もあります。
ですが、やはり高いですねΣ( ̄ロ ̄lll)ガーン
アルフォートが食べたいですが99バーツで、ほぼ100バーツとすると今のレートで約500円ですΣ(・ω・ノ)ノ!
こりゃちょっと手が出ないわ~
Japanブランドの威力は、価格にもしっかり反映されております💦

MAYAのスタバ前の入り口から出て、直ぐの所にトゥクトゥクの詰め所みたいな所があります。
そこにあった、たこ焼き屋さんのバッグだろうか?
たこ焼きのはずなのにイカキング( ̄▽ ̄;)
このテキトーさよ・・・
MAYAから出るといきなりドローカルな雰囲気の食堂が数軒並んでいるのですが、そのお店の前に詰め所があります。
詰め所には石のテーブルといすがあり、暑いのでパラソルで日陰が作られています。
そこで、ドライバーさんたちがいつも集まって駄弁ったり、ゲームをしたり、食事しながら客引きをしています。
傍から見ると、仕事そっちのけで仲間との時間を楽しんでいるようにしか見えないのですが、一応仕事もしてはいるんでしょう。
今はGrabやBoltなど配車アプリもあるので、トゥクトゥクの商売も昔ほど簡単ではないように思います。
それでもタイならではの雰囲気を味わいたい観光客や、車が掴まらない人などからの需要はあるんでしょう。
私もチェンマイに来た当初はたまに使っていたんですが、値段交渉をしないといけないことと、配車アプリの方が安いので使わなくなりました。
自分自身はそんなに頻繁に使うわけではないですが、トゥクトゥクにしろソンテウ(乗り合いのバン)はタイの風景には欠かせない存在なので、今後も残って欲しいです。
話が逸れましたが、MAYAに行けば数多くの日本があります。
外に出れば、いきなりタイのどローカルな雰囲気もあるというユニークな所ですね。
MAYAから南側(One Nimmanやニマンへミンエリア)は、比較的新しいチェンマイですが、私の自宅コンドのある、MAYAから北側にはまだまだ昔ながらのチェンマイが残っています。
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