サワディかなぴー(^O^)
昨日の記事のブックマーク、スターまた記事をご覧くださっているみなさんいつもありがとうございます。
家系金融の企画立案者さん、見るたび綺麗~と思う一皿です。
叢雲さん、素人撮影なもんで💦
Kajirinhappyさん、チェンマイにお越しの際はぜひ!私も自宅にバタフライピーあります(*´艸`*)
ライダーマンさん、青い色で爽やかな気分で楽しめますよ~
Shivaさん、食事が茶色…おいしいものって白か茶色が多いせいもあるかもですね。
ハピチわさん、映えご飯ですね(*´艸`*)
さて、2025年になって半月が過ぎました。
私は、なぜか毎年思うのですが、1月って時間が過ぎるのが遅い感覚があります。
この時期、タイでは外に出ると赤がやたらと目につきます。
タイではお正月は、新暦、旧暦、ソンクラーンがあります。
恐らく、彼らにとってはソンクラーンが正式、一番盛大なお正月の位置づけかと思います。
ですが、一応残りふたつのお正月も祝う感じではあります。
で、この時期赤が多くなるのは、チャイニーズニューイヤーですね。

タイシルクのリボンバッグでその昔一世を風靡したナラヤでもこの時期限定品が出ます。

豊富なラインナップです。

女性のアパレル店でもチャイニーズドレスや赤い服がお店に並びます。
ちなみに、一番右のスタイルはパジャマっぽくないですか?
ひょっとすると先日の記事で挙げた彼女たちもこういう感覚だったのか⁈

子ども服やペットの服もこの時期限定の赤い服がありました。
で、実際にチャイニーズドレスっぽいのを来ている人も見かけます。

若い人向けのカジュアルな服のお店でもやはり出ています。
恐らくタイには中華系のタイ人がいることが影響しているのだと思います。
実店舗だけではなくLAZADAなどのオンラインショップでも、同じように赤い服や雑貨、それから今年の干支に関連した商品が多く出ています。
旧正月が終わって4月に入るとソンクラーンでタイでは連休があります。
ソンクラーンと言うと、水かけ祭りとしてイベント化されている感じがありますね。
とまあ、こんな感じで赤いものが溢れている1月のチェンマイ、そしてタイです。
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