サワディカオニャオ~(^O^)
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Shivaさん、辛くしないでとお願いしても辛さゼロにならないメニューもありますしね💦
さて、あまりタイムリーではないのですが、前回ビザの延長手続きに行った時の話題です。
チェンマイでは、空港近くの移民局とセントラルフェスティバルという超巨大モールの中の移民局でビザの延長手続きができます。

私は、学校に代行してもらっているのですが、最後の写真撮影だけは本人が出頭しないといけないので、3カ月に1回行きます。
チェンマイの移民局は激混みするので、半端な時間に行ったら一日仕事になる覚悟がいります💦
代行してもらうと書類の作成から、最後の写真撮影までの部分を学校のスタッフがすべて済ませてくれている状態で移民局に行けば良いので楽と言えば楽です。
この日も30分くらいで手続きが終わりました。
セントラルフェスティバルにも移民局の用事がある時しか来ないので、来たついでにデパ地下的存在の所をぐるっと見てから帰ります。

セントラルは、空港近くのエアポートもあります。
私はどちらかと言うと空港の方が好きです。
セントラルフェスティバルのフードコートは地下と3階だか4階にもありますが、規模がどちらも半端な感じで、やはりエアポートの方が一か所でまとまっていて便利です。

私は、屋外の屋台でこういう状態で売っている食べ物は、食べるのに少し抵抗があります💦
屋外で炎天下であることや、埃や排気ガスなどにまみれている可能性が高いので、衛生面で気になります。
ですが、こういった屋内の店舗で売っているものであればまあOKかなと思います。

麺料理屋さんです。
私はこういうお店の、卵麺を炒めてチャーシューと食べる塩焼きそばみたいなのが好きで、MAYAの地下にあった時はたまに買っていました。
写真だと手前の左から3番目にあるものがそれです。
前に、このお店でカオクルックガピ(えびペーストの炒めご飯)を買ったら30バーツとお手頃価格でびっくりしました。

日本の正統派のお寿司ではなく、ローカライズされたお寿司屋さんも人気がありますね。
どこのモールに行っても必ずと言ってよいほどお寿司屋さんはあります。
ですが、結構いいお値段がするので、あれこれとパックに詰めていくとあっという間に200バーツを超えていたりするので要注意です💦
他のお店に比べると客単価が高いですが、やはり日本の食べ物という付加価値で多少高めの価格設定でも売れるんでしょう。

手作りのお菓子屋さんです。
おみやげにお菓子と言うと、スーパーやおみやげ屋さんでお土産向けの物を買う観光客が多いですが、私はこういった地元の手作りのお菓子屋さんのものがおススメです。

昭和時代の方であればご存じかと思いますが、六方焼きにそっくりなお菓子もあります。
中に入っているものが何種類かあって、それがタイっぽいものであれば、物自体はそこまで珍しさはなくても味にタイらしさがあるのでお土産にいいのではないでしょうか。
こういったローカルの手作りのお菓子を売るお店は、モール内のデパ地下っぽい雰囲気のところや個々にお店を構えて売っています。
物によっては日持ちしない物もありますが、焼き菓子とかおせんべいの類であれば、帰国前に買えば、おみやげとして持ち帰れますよ。
ちなみに、おみやげではないですが、この時にタイのお菓子を売るお店で買ったカレーパフが激ウマでした。
1個しか買わなかったんですが、3個セットで買えばよかった!と後悔したので、次回は迷わず3個セットで買います。
セントラルフェスティバルは、いわゆる高級ブランドも入店しているタイでは高級路線のモールです。
食べ物だけではなく、タイのおみやげとして良さそうな物が売っていますが、かなり広いので、たっぷり時間を取って行かれることをおすすめします。
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