アメリカ大統領がバイデンからトランプ(の皮を被ったオチョンチョン)に変わり、結構な時間が過ぎています。様々な大統領令が出され、バイデン政権の政策がいろいろとちゃぶ台返しされているわけですが、なぜかウクライナ問題だけは「すぐに停戦させる」と大統領になる前に言っていたのに、いざ大統領になってもちっとも進展しておりません。現在は冬のため戦場に大きな動きが出る時期ではないですが、こういう時こそ外交の力、すなわちパワーでどうにかしなければならないのであります。

と、このように書いたところで、ウクライナ問題が解決しない本当の理由、停戦にトランプ大統領が踏み込めない本当の理由について解説できたらよいのですが、私はトランプ大統領とは知り合いではありますが、めちょんこ親密かと言われたら口を濁すというか、今の日本の総理大臣よりかは若干マシな程度の親密さしか持ち合わせておらず、トランプ(=オチョンチョン)の側近に聞いてみたりすることもできなくもないけど、なんやかんや忙しいというか、カインズに洗剤やら何やらを買いに行かねばならなかったりするので、きちんと聞くことができていません。
それよりもカインズでぶらぶらしてたら、ダニをやっつける機械みたいなのが売っていて、1週間ぐらいその機械をつけっぱなしにしていたらダニが弱体化してよい、みたいなのが売っていて、目には見えないけどダニがいたらいやだなぁと常々考えていたら私にとっては渡りに船でしたので、そんなに高い買い物でもなかったので「効果がなければそれでもよい。そもそもダニは目に見えない」という信念のもと、購入に踏み切らせていただいた次第なのであります。
よって、ウクライナ問題が解決しない本当の理由はわからないというか、闇の中ではあるものの、カインズで買ったダニをやっつける機械に期待したいという私の日常をお送りさせていただきました。頑張りましょう。合掌。