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人に「苦手なもの」を聞くと、どれもこれも興味深い(食べ物編)

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に「苦手なもの」を聞くと、だいたい「えっ!」っとなる。

そして「なぜ?」となり。

理由を聞いて「いろんな人がいるんだな」と思う。

 

 

たとえば。

 

 

アレルギーとかではなく、牛乳が無理という人がいた。

なぜと聞くと「色が白いものが “飲み物” であることが生理的に受け付けられない」のだという。

なるほど、そういう考え方もあるのか……。

勉強になる。

 

 

「炭酸が無理」という人もいた。

口の中でシュワシュワするのがダメなのだという。

なるほど……。

 

 

珍しいところだと「お茶が無理」という人も。

麦茶はオッケーなんだけど、その他の「葉で出した汁」は生理的に無理なのだという。

 

 

いろんな人がいるなぁ……となり、実に興味深いのである。

 

 

 

私の「無理 (食べ物編)」は、あまりおもしろくないけど、いちおう報告しておく。

 

 

ホルモン全般。

 

 

理由は「噛みきれない」から。

いつ飲み込めば良いのかが分からない。

よっていつまでもクチャクチャしている。

私はこのまま一生クチャクチャしているのかと思うと絶望的な気持ちになってくる。

 

 

焼き鳥なら「皮」とか「軟骨」も、苦手っちゃ苦手。

皮はくにゅくにゅしてるし。

軟骨はカタいし。

食べられるけど、苦手。

 

 

例外もあって「もつ煮込み」はOK。

 

たっぷりネギのかかったホカホカのやつに、七味唐辛子をかけていただきたいところであります。

 

 

 

ああっ、まだ苦手なものある。

「柿」だ。

実は昔から柿が苦手で。

食感とか味、全てがダメ。

いかにも「秋」なのもダメ。

 

 

最近ようやく「梨」が好きになったけど、実は前まで梨もダメだった。

やはり「秋」が苦手なのかも。

 

 

あなたの苦手なものは何ですか?

 

 

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