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「憧夢超女対戦 25年前の真実」読み終えたけど最☆高

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読み終えた!

あっという間に読み終えた!

感想は……

 

 

最☆高

 

である。

 

「バックステージではそんなことが起きていたのか!」的な証言連発で、懐かしさと共に、胸いっぱいになった。

 

しかし最もこの本で感じたのは、

 

FMWすげえ

 

ってこと。

もうなんだ。

ある意味、最重要人物は大仁田厚だったのかと。

 

ネタバレになるからこれ以上は書けないけど、大仁田以外にもFMW勢スゲエって感じの内容。

くどめ(工藤めぐみ)もカッケーし、シャーク土屋も男前。

ガチだなぁ……と。

 

あとルミ様もガチ。

女社長としてガチ。

尊敬すべきガチ。

もちろん全女もガチだけど、神取はじめとするLLPW勢も愛おしいほどガチ。

 

あとコンバット豊田のガチさも最後の方に出てきて嬉しくなった。

 

いろいろある。

本当に読み応えある内容。

でもやっぱり最後に残ったのは

 

FMW女子カッケーなぁ……

 

……って感情。

 

この本を読み終えた今、私の中の女子プロ対抗戦は、FMWに始まりFMWで終わったような感じになった。

 

あのころ女子プロにハマってた人は必読!

4.2横アリとかブーム終わるまでいろんな興行に連れて行ってくれたカーチャン(母親)(ニックネームは「大仁田」)に郵送しとこ。

 

ちなみにオレとカーチャン、4.2は前から9列目のリングサイドだったんだよ。

えっへん!

 

  • 作者:小島和宏
  • 出版社/メーカー: 彩図社
  • 発売日: 2019/11/27
  • メディア: 単行本
 

 

 




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