おはようございます。
今日は雨の朝・・
雪になるかどうか微妙な気温。
場所によっては雪だとか。
また冬本番へ逆戻りです。
そんな天気の中、買い物に行く気にもなれず・・
ストックで済ませることに。
ちょうど前の買い物の時に懐かしいものをゲット。
それは、某社の炊き込みご飯のもと。
学生時代の最終兵器。
料理もしたくないし、お金もない。
そんな時にたっぷり食べれるもの。
それが炊き込みご飯でした。
研いだお米の中にレトルトのものを入れるだけ。
スイッチを入れると、後は勝手に出来上がります。
味が濃いので、若者むき。
腹が満たされるまで食べた記憶が。
昨日はそれに卵焼きを追加。
それをつまみながら、この炊き込みご飯を海苔で巻いて食べるのが私の好み。
たっぷり楽しみました。
この炊き込みご飯は味が濃い。
毎日食べたいというものではない。
が、無性に食べたくなる時がある。
まさに、お菓子のようなものである。
毎日食べるのなら白米がいい。
もし炊き込みご飯にするなら、薄味で・・
人間、濃いものに幸せ感を感じるが、長続きしない。
すぐ飽きてしまう。
薄味の幸せの方が、長く味わえる。
たまには、小さな不幸も隠し味に・・
と、毎日同じ餌のマルちゃんが申しております。