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老後は、ぼんやり生きていくのがよろしいようで・・



おはようございます、第二弾。

今朝は早起きしたので、時間がたっぷり。

日頃思っていたことを書いてみようかと。

というのは、最近、別に変わったこともないのに、幸福感じています。

なぜだろうと。

 

それは、ぼんやり生きているということ。

これといって、何か目標を持つとか、気合を入れるとかしていません。

ただ、気持ちの赴くままに、のんびりと生活しています。

 

 

若い頃なら、これでは進歩がないと焦るところですが、歳も歳・・

まぁ、いいかと。

その日に食べたいものがあれば、買い物に行って料理を。

写真が撮りたくなれば、カメラを持ってお散歩。

スマホ買い替えたので、カメラ持ち歩かなくても、ある程度のもの撮れるし・・

 

そして、いちばんの趣味である旅行も縁遠く・・

昔の旅行記読んだりして、それで満足しています。

写真を見ながら、忘れていた記憶をよみがえらせたり・・

昔に書いた旅行記が貴重な財産になっています。

 

ただ、この旅行記、2021年5月の更新から止まっています。

この日はカミさんが亡くなった時。

それから全く手をつけていません。

中途半端に、ベルギーのところで止まっています。

 

 

そろそろこの続きを書かなくてはと・・

いつも思っているのですが、今のこの状態。

気合いが入りません。

 

 

ぼんやり生きていくことは、こんなところに弊害も・・

まぁ致し方ないのかも。

ただ心の隅っこに引っかかっているのは事実です。

 

誰が読むのかわかりませんが、とりあえずはキリがいいところまで書き終えようかと。

ふと、秋の夜長に考えてみたり・・

ここに書いてみることで、再び書き始める動機になればと・・

そんなことを思っています。

少しだけ期待してね。

 

 




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