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昔飼っていた猫は、小さい時に母親を亡くした娘にとって母親がわりで・・



おはようございます。

夜明けが遅くなり、薄暗い朝。

今朝はカーテン開けても誰もおらず・・

なんとも寂しい朝を迎えています。

 

寝る前に入れた餌も残っているし・・

ニャンズはどこにいるのやら。

先日、家から200mほど離れた小道でマルちゃんとクロちゃん。

ここまで遠征しているのかと。

いやいや、むしろここがホームタウン。

結構猫の行動範囲広いです。

 

我が家ではほとんど猫を切らしたことはなく・・

いつもペットとして猫が飼われてました。

先日、娘からむかし飼っていた猫の写真が欲しいと。

ちょうどその猫の命日に。

7年前なのにまだ娘は覚えていたようで・・

 

 

その猫が死んだ時はちょうど私が入院中。

最後まで猫の看護は娘がしていました。

大事に大事に飼っていた猫。

さぞかし辛かったことだろうと。

 

 

そんなこともあり、その猫の写真をゴソゴソ。

とりあえずブログやFacebookにあげたものだけ探してみました。

改めて見直すと、なんとも綺麗な猫だったと。

これで雑種とは思えない毛並み。

 

 

実家で飼っていた猫から生まれたこの猫。

ちょうど娘が小学校に上がった年に・・

他の子猫は貰われていったのに、この猫だけは手放したくないと・・

ずっと娘のそばに。

二歳の時に母親を亡くした娘にとって、まさに母親がわりで・・

私もこの猫に何度も助けられました。

 

そんな娘なので、いまだに猫と縁を切れず・・

今も保護猫を三匹も引き取ってお世話中。

私も飼いたいところですが、我が身に何かあると世話もできず・・

まぁ野良猫マルちゃんを世話するくらいで・・

 

そんな感じの我が家の猫生活。

今日はリリの思い出話ということで・・

 

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