以下の内容はhttps://www.futen.xyz/entry/2019/04/05/203800より取得しました。


プレバトを見て思うこと・・



夜は前日に録画したテレビ鑑賞。

プレバトである。

三時間ものの番組は流石に一気に見れない。

昨夜は途中でリタイア。

後半を録画しておいた。

 

この番組。

こ存じ、俳句がメイン。

わが町は俳句の里。

プレバトの選者、夏井先生もここに住んでいる。

 

そんなことから、私の周りにも俳句を読む人は多い。

しかし、残念ながら、私は詠まない。

というより、詠めない。

 

昔から誘われることも多い。

カミさんも詠んでみればというが、なかなかこの歳になってからは遅い。

しかし、心のどこかでは詠んでみたい気持ちもある。

 

俳句は詠まないが、読むのは好きである。

そんなこともあり、このプレバトは欠かせない番組である。

毎週楽しみにしている。

 

この季節、春の光に溢れる季節。

桜を見ながら、一句。

そんな生活にも憧れる。

この歳になってから、始める俳句もいいかと思う。

今日はなぜか、このプレバトを見ていてそう思った。

 

60も過ぎると、何か手軽にやれる趣味があるといい。

そんなところから、俳句はうってつけである。

病気をして、胸の筋肉が切り取られた。

肺も切り取られ、早く歩くことはできない。

趣味であった写真撮影も遠のいてしまった。

せいぜいスマホで写真を撮るのが精一杯。

その点、言葉で風景を切り取る俳句は楽しそうである。

 

ちょっと、初めてみようか・・

そんな気持ちになる季節である。

 




以上の内容はhttps://www.futen.xyz/entry/2019/04/05/203800より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14