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楽待不動産投資新聞に『貸し手責任で「借金棒引き」、スルガ問題が残した禍根』を寄稿しました

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楽待不動産投資新聞に記事を寄稿いたしました。

今回は、銀行の貸し手責任について採り上げました。

スルガ銀行のシェアハウス融資は社会問題となりましたが、銀行業界にとっては貸し手責任を突きつけられた事件でもありました。

借入は自己責任が原則のはずが、シェアハウス事件では、融資した側に責任があるとされたのです。貸し手責任が幅広く認められると、間違いなく銀行は貸出を行わなくなります。貸しても金利は低いのに、場合によっては借金棒引きとなる可能性があるなら誰でも貸したくなくなるでしょう。

スルガ銀行が提起した問題は、報道されているものとは別の側面で大きいのです。

是非ご一読ください。

www.rakumachi.jp




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