昨年、急な異動で東京にやって来ました
期限はおそらく二年。
退職への第一歩でのつまづき
今年の社員面談が終りました。
「してやられた!」ってのが感想です
適切じゃないけど。
面談前にはあらかじめ、昨年の振り返りや次年度の課題を書いたシートを提出
毎年それを自分の口で語る事から始まります。
「何のために書くんだよ!読めばいいだろ!」
そう心の中で悪態をつきながら話す苦行。
しかも書いていることを、そのまま読むなんてできない大阪人
盛りますとも、もちろん。
だって口が勝手にしゃべるんですから・・・
とりあえずマシンガントークで全てしゃべり終えると
東京異動を決めた元直属の上司からはっきりと
「前任者は戻らないので、君が責任を持ってやってください」
えーっ!\(◎o◎)/!
どうなるかわからない、から考えない
「優秀だから仕事をしてください」と言われたのではありません。
会社には新しい人を雇う体力がないのです。
それを証拠に、大阪でも最近一人辞め
東京でももうすぐ一人辞めるのに、補充の話は聞こえてこない。
会社は正念場で古参の人間でやっていくしかないらしい。
去年のわたしの異動の話の際、一言も発さず納得していない感のお偉いさん
今年は「頑張ってください」と優しい声をかけてくれました。
ここは喜ぶべきなのか?
なんだか、よくわかりません(>_<)
とりあえず・・・こんな時は飲むしかない!

もう、おひとりさま飲みも慣れたもんです♪

こんな時代もあったのか~と思うくらい。
取り巻く環境が予測不可能なので、あまり考えず
目の前の事をこなしていくしかないのか。
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