いつもは地底のエルベナノデ~帝国たる謎の研究室にいる特派員 ハペボンなので~あります。
が、時に、地底から地上を覗きたくなるなので~あります。
そひて、地上を覗きながら、第六ヒゃっほー けっきょくカイマっていったい何なんだどぇ、篇、略して、「ゴーガイジャー367:うひょー、明らカイマがカイマでヒゃっほー?なあなたのために、至るゴーガイジャー367」にあいなった。なので〜あります。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
地底世界の探検おシリーズ化
その名はヒゃっほー
ただいま好評につき絶賛放送中
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
そして、室長の「モーソー」自由帳をみつけたーなので~あります。そして、第三マグマ温泉の発見者が室長だったこともわかったーなので~あります。
。。。。。。。。。。。。。
特派員 ハペボン:室長が、第三マグマ温泉の発見者だったとはしらなかった、なので~あります。しかも、それが、「モーソー」自由帳のおかげだともしらなかった、なので~あります。
室長:そうなんですよぉ。「モーソー」自由帳のいりょくはすごいですよねぇー。
特派員 ハペボン:そうなので~あります。
ただし、気になったことがあった。室長はその「モーソー」自由帳をどこで手にいれたのだろうか? 謎である。そこで、室長に聞いてみた。
。。。。。。。。。。。。。
特派員 ハペボン:室長。ところで、その「モーソー」自由帳はどこで手に入れた、なので~ありますか?
室長:これですかぁ。これはですね、むかしわたくしが第一マグマ温泉の近くにすんでいたときのことなんですよぉ。まあるいダイヤモンド(*)を第一マグマ温泉のそばでみつけたのでぇ、それをひろってみがいていたときに、ふと、手をすべらせたのですぅ...
*:ダイヤモンドは地底ではゴロゴロそこらじゅうに転がっている 地上の石コロみたいなものなので~あります。(特派員 ハペボンによるゴー31の解説)
室長:そしちぇ、気がつくと、第一マグマ温泉の中に、ぽちゃん、とおちてしまったのでずねぇ...
特派員 ハペボン:ふむふむ、でずでず...
室長:そのとき、パーっと回りが明るくなったかと思うと、目の前に...
特派員 ハペボン:目の前に...
室長:絵でえがくと...
特派員 ハペボン:絵でえがくと...

(正式名:エン=ベルス・ドドリオンゲット・プーカラッポナー・ウヒ・ハペボン)
