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守れ!松茸山の巻 感想

部長が孫の大介君たちと自然に親しむため今シーズンの松茸狩りをするための権利を購入した

 

本来は地元の人達で競りが行われるらしいが今回村おこしキャンペーンのため一般解放されたのだそうだ

 

 

松茸狩りができると聞き興奮気味で部長と一緒に事前の下調べに向かう事になった両さん

 

 

ハイエナ並みの嗅覚で松茸が自生している場所を次々と見つけていく両さん

 

 

崖の上にも何かあると睨んだ両さんは急な斜面の崖を登っていくとそこは松林であった


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(出典元:秋本治先生のこち亀77巻より画像一部引用させていただきました)

大量の松茸が自生しており新聞に掲載されるほどのニュースとなったが、その新聞掲載があだとなり松林が荒らされ松茸が全て盗まれてしまっていた

 

怒った両さんは最強の用心棒ボルボ西郷を傭兵として雇った


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ボルボの警護により松茸荒しは収まったように見えたが松茸被害が収拾する事はなかった

 

 

不審に思ったボルボは赤外線カメラを設置して様子を探ると、そこにバッチリ写っていたのは両さんであった


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まさに灯台もと暗しで両さんは松茸を刈って業者に高額で横流ししていたのだった


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はてさて全ての真相を知った今回の部長のお仕置きはどうなる?

 

 




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