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南の島のバカンスの巻 感想

真夏の真っ昼間、勤務時間中の両さんだが暑すぎて仕事どころではないようだ(普段から仕事が趣味の延長のようだが..)

 


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(出典:秋元治先生のこち亀41巻より画像引用させていただきました)

あまりの暑さに耐えきれなくなった両さんは中川の財力を頼り中川の持つ別荘にバカンスに行く事になった

 

 

たどり着いた中川の所有する別荘は施設や設備も充実しており至れり尽くせりの両さん

 


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船に揺られのんびり日光浴をしていると突然追突してくるもう一隻の船が現れた

 


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五所川原組長の登場だ!

 

 

なぜこんな所に五所川原組がいるのか?

 

じつはこの海域に宝の詰まった沈没船があるという噂を聞いてやってきたのだ

 

宝の話しを聞いて目の色をかえた両さんは自分も宝探しに協力する代わりに宝の半分をいただくという話しで合意した

 

だが沈没船から宝を引き上げるのは容易ではない、この辺り一体には巨大生物が繁殖しており命がけの宝探しとなった


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