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両さん亀表るの巻 感想

派出所の署員たちで子供会の劇を行うらしい

 

今回は浦島太郎の劇を行うという事で配役が次々と決まっていく

 

浦島役は中川、乙姫役はマリア

 

 

両さんは亀の役を任された

 

衣装は各自で用意しなくてはいけないらしく、当然両さんの身体に合う亀の衣装などあるはずがない

 

両さんは中川の知り合いの亀コレクターの屋敷に向かいゾウガメの甲羅を勝手に型どりしてしまった


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(出典:秋元治先生のこち亀101巻より画像引用させていただきました)

 

凝り性の両さんは超リアルな亀の衣装を作成した


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重さも30キロあるらしい

 

劇に向かうためバスに乗り込むメンバーだが途中でオシッコがしたくなった両さんは草むらに入っていくが河に気づかすそのままダイブしてしまった

 

甲羅が30キロあるので当然こうなる


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その後、やっとの思いで沖に上がったと思ったら今度は電車に飛ばされてしまった

 


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劇に間に合わずそのまま行方不明になってしまった両さんだが..

 

 

 




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