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ストーリー中盤のざっくり解説 〜 MHST3 #005

※ ネタバレあるのでご注意ください

序。

前回紹介したレベル上げの方法をコツコツやってLv60まで上がりました。オトモンも同じくらいまで上がってきたので戦闘は楽に・・・はなってません。

凶異モンスターはなかなか強いです。もっとレベルを上げたくなりますね。

絆。

壁越え

アズラルとビュリオンの国が争いをする中で、禁断の「北限」を壁越えした姫とその仲間たちが禁足地だと思っていたところへ足を踏み入れます。

なお、北限に入る時にマガイマガドとの戦闘があります。

これも何かの縁だ。ともに壁越えと行こうじゃないか。

彼のセリフが脳裏に浮かびました。

北限からレウスやレイギエナに乗って空に飛び立つレンジャーたち。エレーヌのアンジャナフはどうやって連れて行ったのでしょうね。

カナルタ深林

北限を超えて最初に降り立った地はカナルタ深林と呼ばれる木々の生い茂る地でした。

凶異イソネミクニが出てきました。ガルクのいる「狗守村」の周辺にはオサイズチやヨツミワドウなどが闊歩しています。サンブレイク感が出てきますね。

狗守村でガルクを復活させ、凶異アケノシルムを討伐した姫たちでしたが、この地方の本当の脅威はヤマツカミです。姫たちはヤマツカミを撃退します。

その場所でレベル上げしてるわけですね。

惑いの沼

ヤマツカミを撃退して、先へ進む姫たち。実はカナルタ深林に来て最初にコルヴォというハンターと知り合っています。そのコルヴォの案内で街へ向かうことになるのですが、近道しようということで惑いの沼を通ります。

サンブレイクで不人気だったあのモンスターに攫われて仲間たちと離れ離れになってしまった姫は、一人でオロミドロと戦います。

タキルカン

次のエリアは砂漠です。ラオシャンロンという超大型のモンスターが石化して観光スポットみたいになっています。実際にガルクとかに乗って上まで登ることもできます。

砂上船も登場して姫たちはガライャドという街へ向かいます。砂上船に乗る前には凶異アジャラカンと戦います。ワイルズ組はチャタカブラに続いて2体目ですね。

ガライャドでは書士隊という組織の人たちを紹介してもらい街の一角に姫たちレンジャーの拠点を用意します。そして、物語の真相となる石化現象などについては書士隊のエナから「死の淵」にある「空の村」へ行くように言われます。

死の淵まできた姫たちはそこでこれまでの真実を知ります。姫の母親であるアマラはアエンシンという古龍を追って空の村まで来たそうです。そして、おそらくはシモンだと思われる子供を連れて聖域へ向かったとか。そこからどんな経緯でシモンがアズラルまで来たのかはわかりませんが、姫たちは聖域へ向かうことにします。

結。

Lv60までは上げてあるので、あとは武器や防具をきちっと更新しておけば聖域へ向かっても問題ないかな、とは思っています。

ちょうど三連休ですので、腰を据えてMHST3の世界へ浸りたいと思います。




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