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マリベル・ロス?〜 石板31枚目

⚠️ネタバレ注意⚠️

序。

DQ7Rの記事がなかなか書けていません。ぽこあポケモン始めてしまってますし、クリアできたので13日の金曜日からはモンハンストーリーズ3に突入することが閣議決定いたしました。

実はHD-2D DQ2の記事も道半ばなんですよね。次から次へと新作が来る上に、ワイルズなど既存のタイトルにも追加のコンテンツが来たりしますので、もはや全てを消化することは不可能になっています。

書ける時に1記事でも書いて進めておきたいと思います。DQ7Rは本当に良い作品だったので、内容を噛み締めながら記事を書いていきたいと思います。

フィッシュベル

前回、過去のマーディラスで究極魔法を研究する王様を懲らしめた主人公たち一行。謎の神殿に戻ってきたところでマリベルの父親が倒れたとの連絡が入ります。

みんな急いでフィッシュベルへ向かいます。

遊んでくれて ありがとう

過労なのか何かの病なのか、ハッキリしたことは描かれていませんが、マリベルの父親のアミットさんが倒れてマリベルが看病する間は旅へは行けないと離脱することになります。

キーファの時とは異なり、こちらは事情が事情のため仲間たちも引き止めることもできず、マリベルが旅を終えてしまうことに寂しさを感じながらも残る仲間たちで進むことを決意します。

初めてウッドパルナへ行った時は「つまらなかったわ」だったのに、今回は「楽しかったわ」の言葉。おそらくマリベルの本心はあの時とは全く別のものなのだと思います。

本当はみんなと旅を続けたいと思いながらも、大切な父親の容体も気になるのでついててあげないといけないという思いが交錯しているのでしょう。

実家で晩餐会

主人公たちは実家で母親の両親と食事をすることになります。メルビンもアイラも大人の対応。マリベルが抜けたことを表には出さず、主人公の両親たちとどんちゃん騒ぎです。

途中、母親と外へ出る主人公。母親からマリベルが待っているはず、と諭されます。その言葉を勇気に変えて、主人公はマリベルの家へ向かいます。

復活のマリベル

突然やってきた幼馴染の姿に驚くマリベル。もう旅立ったものだと思っていたようです。

父親も目を覚まし、マリベルは旅を続けるべきだと言ってくれます。

翌朝、フィッシュベルを発つ仲間たちの前にマリベルが待っています。再び仲間として冒険の旅に出ることを決意したのです。

結。

原作の記憶はほとんどないのですが、マリベル離脱イベントは実際に少しの間マリベルが抜けていたような記憶もあります。

詳しく覚えていないので今回と同様にすぐに仲間に戻ってきたのかもしれませんが、25年も前のことはほとんど覚えていませんね。新作として楽しんでいく方が良いのかもしれません。

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