
序。

前作「モンスターハンターライズ:サンブレイク」は自分の中ではモンハン最高傑作だと思っています。登場人物のフィオレーネさんと妹のロンディーネさんが盟勇としてクエストに来てくれると、クエストクリア後の会話で反省会をする話が出ることがあります。
実際に反省会とかはないのですが、フィオレーネさんの真面目な性格を象徴するかのような会話なので以前から気に入っています。
狩。
と、いうわけで反省会です。
英雄の証

2回目のチャレンジですが、前回同様に時間切れの結末です。しかし、今回は歴戦王アルシュベルドに瀕死のドクロマークがつくところまではたどり着けました。
多少は成長しているかと思います。
1回目の反省を活かしてみたものの、今回は今回で反省点も出てきたので振り返っておこうと思います。
- 歴戦王レ・ダウ
- 初手からライトボウガンを使用。明らかに前回よりは早く討伐できた。
- 2番手のウズ・トゥナ来てからも攻撃を続けたので共闘した感じ。
- 少し被弾が多いので、回復に時間を要している。次は被弾を少なめにできればもう少し時間短縮が可能。
- 歴戦王ウズ・トゥナ
- ライトボウガンを使用。
- ただし、ランスの方が良いかも知らない。被弾が多くなるので大差はなさそう
- 歴戦王ヌ・エグドラ
- 昨日、ヌ・エグドラをライトボウガンで狩猟してまおまあ楽しかったので今回もライトを使ってみたが、ランスの方が被弾も少なくDPSは高くなりそうに感じた。
- 被弾が多くて回復ばかりしていた。結局、レ・ダウを少し早く狩れた時間の余裕をアルシュベルドに繋げられず、ヌ・エグドラで消費した感じ。
- アルシュベルドが出てきて混戦になった時にライトに持ち替えて少し離れたところから叩くのがベスト。
- 歴戦王アルシュベルド
- 残り20分からの開始は前回と同じくらいではあったが、今回はアルシュベルドのドクロマークが表示されるところまではいきましたので、確実に成長はしているはずです。
- ランスで挑んでいますが、こちらはおそらく時間を短縮できてはいると思うので立ち回りとかは今のところヨシとしたいです。
変に装備構成をいじるよりは、立ち回りを考えて時間短縮に繋げたいと思います。
レ・ダウは終始ライトボウガン、ウズ・トゥナとヌ・エグドラはモンスター入れ替わりのタイミングだけライトボウガンを使うようにして行くのがベストかと思います。
結。
勝てないけど楽しいです。
これがオメガやゴグマジオスだと多分辞めてると思いますが、歴戦王ズのチャレンジは自分の武器での殴り合いなので本当に楽しいです。
急いでクリアしないといけないわけではないので焦る必要はないですが、毎回反省会をしながら確実に成長を続けていきたいと思います。