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旅の一族は留まることを知らず、姿を変えても最後は思い出の地に骨を埋める 〜 石板16枚目

※ ストーリーのネタバレあります。記事の閲覧に関してはご注意ください。

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ユバール【現代】

DQ7Rは何度か書いていますが、新たな世界の過去へ行って問題を解決すると封印が解けて現代にその場所が復活します。

現代に戻った主人公たちは、過去で自分たちの行動によって数百年の時が流れた後の姿を目の当たりにします。

親友であるキーファが決断をして残った世界はどうなったのか、その結果を知る時がやってきました。

化石の発掘現場

過去にユバールの一族と出会ったあたりは化石の発掘現場になっていました。まあ、時代が進めばそういうこともあるでしょう。珍しい化石が出たとのことで5ゴールドか10ゴールド払って見学することができます。

ドラゴンの頭部みたいな化石が見つかったようです。この世界、ドラゴンなんてその辺にいくらでもいるでしょうにね。珍しいんですかね。

彼らが眠る場所

そして、海の見える丘。キーファと主人公が最後に二人だけで話をしたところです。ここが神の踊り手と守り手の一族が眠る場所とされています。

世界中を旅する一族であっても、自分たちが最後に眠る場所はこの地にしたということなのかもしれません。おそらくはキーファもここに眠っているのかもしれません。

前回も書きましたが、キーファとのエピソードはこれで終わりではありません。最後の最後にReimaginedの新要素として追加されています。主人公と別の道を歩むことにしたキーファが、その後何を成したのか、そしてなぜ再び出会うのか、そのあたりはもう少しお待ちください。




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