
権利表記
© SQUARE ENIX
序。
2026年は今月から4月くらいまでの間にかなり注目タイトルが発売されます。今月は、
- あつ森update + Switch2 Edition
- 真・三國無双ORIGINS 大型DLC
- FF7R(Switch2)
あたりが狙い目です。やるならぼちぼち予約しておかないと、と思うのですがオクトラ0がまだ全然途中なのと無双以外はあまりやらないかなぁという気もしており、発売日に始めるかどうかは悩みどころです。
2026年はモンハンやFFの新作はない(と思う)のであえて発売日に飛びつく必要はないかと思っています。唯一は2月の初めに発売のDQ7のリメイクは発売日から始めるつもりです。ストーリーの調整などもされていてネタバレが怖いので発売日に決めておく必要はあると思っています。
3月にはぽこあポケモンとか無双リマスターなど控えていますが、その頃にはオクトラ0も終わってると思いたいので新作を始めるならその頃かもしれません。
仕事も一旦区切りがつきそうなので、久々に「遠征」したい気もしてるので飛行機乗るかもしれません。
表現。
オクトラ0はプロローグが終わるとウィッシュベールの復興ストーリーと並行して富・権力・名声の3つのストーリーが始まります。
富はヘルミニアという富豪の女、権力は緋翼兵団の団長タイタス、名声は劇作家のアーギュストの物語です。この3人はそれぞれ悪の権化のような人で、周囲の人たちを平然と殺してしまったり、己の欲望のままに行動します。
これらの物語はぜひ自分でプレイして体験してもらいたいものなので詳しい内容は書きませんが、それぞれの物語を一言で表現すると以下のような感じです。
富を極めたヘルミニアは【驕奢】
権力を極めたタイタスは【暴君】
これらの言葉でこの3人がどんなことをしてきたか想像がつくかと思います。もし、オクトラ0をプレイする機会があれば序盤にこの言葉を思い出してもらえればと思います。
結。
ストーリーがどんどん面白くなってきます。どんな作品もそうかもしれませんが、割と序盤が一番大変だったりします。
本作は仲間が8人になって前衛と後衛がついて戦えるようになると途端に楽しくなり、歯応えのあるボスなどにも立ち向かっていける自信がつくと思います。
まだまだクリアまで長い道のりが続くと思いますが、焦らずにプレイしていこうと思います。