
序。
交わりの祭事【祝謡の儀】(まじわりのさいじ・いわいうたのぎ)が2025年12月19日(金)から開催されております。春、夏、秋と続いてきた祭事の最後となる冬のイベントですね。

祭事の話を始めると長くなるので、ここでは割愛しますが祭事により作れるようになる重ね着をいくつか組み合わせてこんな感じのスタイルで当面は進めることにしました。
狩。
ということで狩猟演習です。
狩猟演習 歴戦アルシュベルド
629本目

14'58"84
630本目

12'06"53
検討
630本目がタイムを3分近く短くしています。これには思い当たる節があるというか狙っていたというか、龍属性の巨戟アーティアランスを作ったんです。
ゴグマジオス向けに攻撃力よりも龍属性に全振りしたランスを作っていたのですが、これはゴグマジオスにはいいダメージを出してくれます。しかし、アルシュベルドは属性攻撃があまり効かないので攻撃力も兼ね備えたランスの方がダメージが出やすいようで、これまではゾ・シアのランスを使っていました。
そこで、今回は龍属性でありながら攻撃力のある形で巨戟アーティアのランスを作って使ってみたらいい仕事をしてくれました。
また、もうひとつ祭事専用の防具を装備していました。4部位装備すると攻撃力と防御力が大きく上がるので、祭事期間中はこの装備が良いかと思います。祭事向けのチケットも報酬で出ますし。
装備


装備はこんな感じです。祭事用の装備セレモニアルは限界突破をすればスロットもかなり充実してたくさん装飾品を付けられるので是非自分好みにカスタマイズしてみると楽しいかと思います。

最後に。
巨戟アーティアの復元強化を忘れていました。これで少し攻撃力が上がっているので、次の狩猟演習で試してみる予定です。
結。
ライズの時は「ヌシの名を戴くもの」、通称「ヌシ名」のクエストを周回してサンブレイクが発売になるまでにHRをカンストさせました。ヌシ3体を討伐するクエストを3回くらいやってようやくHRがひとつ上がるくらいでした。
今よりもマルチでフォロワーさんとご一緒する機会は多かったのに、今の方がHRは上がっているのでワイルズはサンブレイクよりもHRが上がりやすくなっているのだと思います。
今回は狩猟演習の歴戦アルシュベルドを周回していこうと思っています。たまにゴグマジオスとか他のモンスターなどもやるとは思いますが。