
序。
Tokyo Game Show (以下、TGS)が始まりましたね。ビジネスデイの後に一般公開がありますね。去年は一般公開の日に行ってきたのでした。
ワイルズの試遊ができました。優待試遊ということで事前に応募したのが当選したのでした。とにかく混雑がすごくてかなりヘトヘトに疲れましたが、いち早くワイルズをプレイできたことは良い思い出です。
今年のワイルズ試遊はタイトルアップデート第三弾(以下、TU3)で追加されるモンスター「オメガ」の先行プレイだそうです。どのみち数日後にはTU3のアプデが来るので昨年ほどの優位性はないかと思っています(僻み)。
旅。

今回はツァイス市です。導力器の最先端をいく都市です。研究者なども多いところです。実はボースを出る時に差出人不明のカシウス宛の荷物が届きます。中身は謎の導力器なのでツァイスで調べてもらおうということになってました。
メインクエスト
第3章は「黒い導力器」というタイトルの通り、以前ボース市で受け取った荷物の中に入っていた謎の導力器の謎に迫り、黒の導力器を巡る争いが巻き起こります。
ストーリーも核心に近づいてきます。物語も中盤から後半に入っていきます。
黒いオーブメントの調査


ツァイス市は市長という人がいなくて、中央工房の工房長という人が市長的な立場に相当するそうです。工房長にラッセル博士という導力革命の父と言われた人を紹介してもらえます。
自宅兼工房が街の外れにあるのでエステルとヨシュアはラッセル博士のところへ向かいます。案内してくれるのはラッセル博士の孫娘のティータです。
エステルとヨシュアが持ってきた黒い導力器をラッセル博士があれこれ機械にかけて反応を見ていたところ、突然動き出してツァイス市の全域で停電が発生します。
エルモ温泉のポンプ修理


大騒ぎを起こしたラッセル博士は翌日懲りもせずに中央工房で黒い導力器の研究に没頭しています。そこへエルモ村の温泉ポンプが壊れたと連絡が来ます。
ラッセル博士は研究から離れたくないのでティータに任せることにして、エルモ村までエステルとヨシュアが護衛をして一緒に行きます。
ここからは入浴シーンがたくさん見れます。
中央工房の異変



中央工房が何者かに襲撃されてラッセル博士が拉致されてしまいます。紅蓮の塔に向かったという情報が入り、エステルたちは塔に向かいます。
そこで黒装束の犯人と対峙しますが逃げられてしまいます。その時、アガットはティータを庇って敵に撃たれてしまいます。
中央工房の異変②

アガットは弾に込められていた毒の影響で倒れてしまいます。解毒の薬を作るため、エステルたちはリベールに来ていた遊撃士のジンと共に薬の素材を鍾乳洞まで取りに行きます。
ラッセル博士の捜索



ラッセル博士はレイストン要塞というツァイス地方にある軍事施設に拉致されていました。どうやら軍の情報部による反乱のようです。
エステルたちは工房の船に乗ってレイストン要塞に潜入してラッセル博士を救出します。
ラッセル博士の捜索②


博士の救出と脱出は成功しましたが、情報部にマークされたアガットは博士とティータを連れて逃亡します。エステルとヨシュアは博士たちをアガットに任せてギルドへ戻ります。
一応は博士の救出を果たした二人はツァイス支部のからも正遊撃士への推薦状をもらいます。ラッセル博士から王都へ行って女王に直接黒い導力器のことを報告して欲しいと依頼を受けているので、次は王都へ向かいます。
サブクエスト
トラット平原の手配魔獣


臨時司書求む


臨時司書の残業


続・臨時司書の残業


続々・臨時司書の残業


運搬車の捜索


運搬車の修理


禁煙強化週間


両親への贈り物


新食材の調達


リッター街道の手配魔獣


新製品のテスト


復活愛の使者


リッター街道の手配魔獣②


結。

いよいよ最後の王都グランセルへ向かいます。ここで推薦状をもらえばめでたく正遊撃士です。そした、情報部が企てたクーデターを防ぐことができるのか、物語はクライマックスを迎えます。
公式ガイドライン
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