
序。
Tales of Ariseの記事、ラストです。
空の軌跡が終わったらまた戻ってくるつもりです。メナンシア編がラストということになります。
発売日の前日に公式で注文した空の軌跡BRACER BOXが届いたので日付変わって0:00スタートよりも早く前日からプレイ開始となりました。
ToAのメナンシア編もめちゃくちゃ面白かったと思いますが、空の軌跡もストーリーが最高なので甲乙は付けられず。とりあえず空の軌跡をやってきます。
旅。
メナンシア編というか次のミハグサール編との繋ぎの部分、といったところでしょうか。
釣り解禁
ヴィスキントの街を出るとタルカ池というエリアに出てきます。そこを山道登っていく感じなのですが、途中のタルカ池で釣りができるようになります。
「釣り」ってゲーム内でできる作品がとても多いですよね?空の軌跡とかでもできますし、FF15でもやったし、モンハンでも昔からやりますし、あつ森でもやりますし。
釣りというアクティビティはそんなにみんなやることなんですかね?自分は人生の中で釣りをしたことは一度もありません。多分今後の人生でも無いと思います。
また、ゲームごとに操作性とかも違って困ります。大体は魚との駆け引きでタイミング重視になるのですが、操作がみんな違うので全然釣れません。釣りの仕様は万国共通にして欲しいなぁ、と思います。
元主従関係

メナンシア編が終わってからは元領将のテュオハリムと元近衛兵のキサラがパーティに加わります。テュオハリムは領将という立場で長く生きてきていますし、キサラもテュオハリムを主と仰いで守ることに徹してきたものの、地下の湖で兄を失った時は激昂してテュオハリムを殺す!と暴れたこともあり、それ以来ギクシャクした感じです。
まあ、ToAのパーティは立場も思想もいろいろある仲間たちなので結構序盤からギスギスしてるんですが、さらに複雑な関係になった感じです。
謎の剣士
ディアラ山の山道に差し掛かったところでアルフェンたち一向は謎の剣士の襲撃を受けます。
たった一人の剣士なのに6人全員で戦っても全く歯が立ちません。戦闘シーンにはならずカットシーンのような感じなので余計強いという印象なのですが、どうやらアルフェンの力を狙っていたかのようなので今後の物語の展開が気になるところです。
ミハグサールの首府ニズ

次の国ミハグサールに到着しました。首府ニズという街です。なぜか人気がなく荒廃してるので調査をして回ることになりました。
結。
ようやくメナンシア編の記事も一区切りです。
次回からは空の軌跡の記事になります。この記事を書いているのが9月19日(金)ですが、公開は20日(土)だと思います。最初に書いた通り前日に届いているので1日早くプレイ開始しています。
体験版の時のようにクエスト単位で話が進むので記事は書きやすいと思っています。ガンガン記事も書きますので空の軌跡の方もよろしくお願いします。