
序。
少し記事が渋滞しているので、この記事が出るのは空の軌跡が発売になって翌日くらいかもしれません。ひょっとするとiPhone Airも購入した後かもしれません。
多少のタイムラグは仕方ありません。空の軌跡もこんな感じで記事をまとめていきたいと思います。あっちは遊撃士手帳があってクエストごとに記録が残るのでまとめやすいとは思います。
旅。
前回、テュオハリムを連れて採石場の最奥まで行き、衝撃の真実を知ることになった一向ですが、宿に戻ってきてすぐにキサラの同僚から宮殿で叛乱が起きたとのことを知ります。
宮殿

叛乱を止めるためにアルフェンたちは宮殿へ向かいます。宮殿の中は叛乱に加担している兵士たちで守られています。戦闘は避けられないので根性で切り抜けましょう。
探索
領将の間には隔壁が下ろされてしまっているので入ることはできません。入るためには宮殿の中のどこかにある隔壁の解除装置を探す必要が出てきます。
あちこちの部屋を回って手がかりを探すことになります。結論だけ書くと執務室の戸棚を調べて領将私室で隔壁の解除装置を動かして領将の間へ向かいます。
ケルザレクとの戦い
領将の間では叛乱を起こした側近ケルザレクと対峙します。とは言ってもケルザレク自身が戦うわけではなく、呼び出した魔物と戦います。
テュオハリム
魔物を倒すとテュオハリムが登場してケルザレクの陰謀を阻止します。怪しい実を栽培していた場所を潰してきたとのこと。湖で戦った時は魂が抜けてしまったかのようでしたが、自分を取り戻してケルザレクの陰謀を阻止しました。
領将ではなくなり、一人でも旅をして自分の信念を通そうとするテュオハリムにアルフェンは仲間にならないかと誘います。リンウェルやロウからは反発の声もありましたが、元領将のテュオハリムはアルフェンたちと旅をすることになります。
街中

テュオハリムが仲間になると同時にキサラが姿を消します。彼女も兄を失い、主君を失い、一人になる時間も必要とのことでパーティから離脱はしますが次の国へ向かうことにします。
ところが街を出ようとするとキサラの姿がありました。金砂の猫の面々にメナンシアのことを託し、再びキサラもパーティに加わります。
結。

テュオハリムとキサラが加わったことでパーティが6人になりました。おそらくこれで全員かと思います。いよいよ物語も核心に迫ることになりそうですので記録をしっかり残しておきたいと思います。
メナンシア編は次回で一旦終了です。