
※ ネタバレあります
権利表記
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序。

MGSΔはあまりやる気が出ないのですが、デスストランディング2は定期的にやりたい欲求が湧いてきます。なんのかんの言ってもうすぐ80時間です。
しばらく放置していたから、というわけじゃないと思いますが、モノレールとか国道が復旧しながら復旧した場所の修復が必要になったりして、そういうところがリアリティあるな、と驚いています。
すべての国道を繋ぎ、強化した国道でオーストラリア大陸を回る動画を撮影するのが目標なんですが、それができるのはいつ頃になるのか不透明です。ぼちぼち頑張ります。
配達。
今回は配送はほとんどやっていなくて、インフラ業者として修復と復旧に勤しんできました。このゲームは時間溶けていつまでもやってしまうんですよね。モンハンと何が違うんだろ。
たぶん1回あたりの作業量だと思います。
ワイルズは1回のクエストにかなり時間がかかり、特に最近は★9のモンスターが体力多めになってさらに時間を要するようになったので1回のクエストが重いんですよね。
その点、デスストランディング2は自分で目標を決めて、それが5〜10分もあれば大体終わる(しかも9割は移動時間)ので扱いやすさもあるのだと思います。ワイルズで1回クエストやると2〜30分は取られるので結構覚悟が必要なんですよね。
モノレール修復

メタゲノム学者の近くにあるタール湖北岸採掘場からF5東配送センターを結ぶモノレールの支柱2本が要修復状態*1になっていました。
メタゲノム学者のところから資材を持ってコフィンボードで行きました。万が一、座礁地帯に入ってしまってもコフィンボードなら逃げ切れますからね。たぶん。

1ヶ所目はコフィンボードでたどり着いて修復したのですが、2ヶ所目はジップラインで移動しました。モノレールの支柱はジップラインで移動が可能だったんです。おそらくこれは修復用のために用意された機能なのでしょうね。

この近辺は移動が難しいところなのでジップラインでひとっ飛びで来れるのは非常に助かります。資材を忘れずに。なお、モノレールの復旧や修復は樹脂と特殊合金なのでご注意を。国道と同じで金属とセラミック持ってきてマゼランまで戻ったのは内緒です。

素材を投入して修復完了。

帰りもジップラインで帰れます。モノレール修復はジップラインと覚えておくと良いですね。
国道修復

続けて国道の方も修復が必要な箇所が出てきてました。場所はツインバレーの中心部にある武装集団の拠点です。冒険家のおじさんが人質に取られていたのを救出してダウザーまで運んだところです。
敵がいる間は修復ができないので拠点を無力化する必要があります。前に復旧の時もやった気がします。定期的に敵が復活するようですね。
国道復旧
国道の復旧に関しては以前のプレイでF6まで復旧が進んでいました。残るところはF6からF8へのルートだと思いますので、1ヶ所だけ復旧してきました。
その直後に2〜3ヶ所の要修復の場所が出てきました。F6から繋いだところとかローンコマンダーのあたりとか北部環境観測所とあたりとかだったかと思います。
修復の方を優先したいと思っているので、次にやるときはこのあたりの修復から始めようかと思います。
依頼 449

F6へ行くときにマザーフッドの近くの採掘場で金属の採掘をしたので、ルートとしてF4を経由して繋いだ国道を走ってF6へきました。そのためF4で依頼を受けていくことにしました。ちょうどF6へ特殊合金を運ぶものがありました。



落とし物をどこに持っていたのか記憶にありませんでしたが、たぶんピックアップオフローダーに積まれていたのだと思います。記憶にはありませんでしたが。
結。

国道やモノレールの復旧の後は強化が待っています。同時に今回のように修復も必要になるのでカイラル結晶は無限に必要ですし、金属やセラミック、樹脂に特殊合金、化学物質などはずっと採掘していくことになりそうです。
最終的には配達人ではなくインフラ事業者としてオーストラリア大陸に名を馳せることになるサムだと思いますが、その道もまだまだ半ばです。
末長く楽しみます。
*1:マップ上で黄色い逆三角形の印がつきます。赤くなっているとかなりヤバイ状況です。