
※ ネタバレあります
権利表記
公式の配信規約に基づき、以下の権利表記を行います。
©2025 KOJIMA PRODUCTIONS Co., Ltd. / HIDEO KOJIMA. Produced by Sony Interactive Entertainment Inc.
序。
デススト2のプレイ時間がもうすぐ60時間になります。まだ国道もモノレールも復旧の途中ですし、メキシコの方も会っていないプレッパーズがいたりします。オーストラリアでも何人ものプレッパーズに会ってませんし、親密度も全然上がっていません。
まだまだやることが山盛りです。
国道も復旧して繋いだら次は強化する必要もありますからね。劣化もするので修復が必要な場所もあったりして、もうサグラダファミリアとか横浜駅みたいに100年以上も工事を続けることになるのではないかと危惧しています。
配達。
Vtuberさんの配信のアーカイブを全部見て、22時からのインディーズのニンダイを見た日だったのと、翌日が胃カメラの日であまり落ち着かない時間を過ごしていたので少しだけやりました。
謎は謎を呼び

前回記事の最後にちょっとした疑問を書いてありました。ハートマンとか研究所を構えてオーストラリアで研究をしていたようですが、前作にも登場した人物なので元々はUCAにいた人のはずなんです。なのにサムがハートマン研究所に行った時は随分と長くオーストラリアで研究をしているような感じでした。
物語の中でサムと跳ね橋部隊がプレートゲートを越えて本格的にメキシコからオーストラリアへと渡ったわけなので、それより前にオーストラリアへ行っていたことになります。
その辺りがどんな流れだったのか気になっていたのですが、コーパスを読んでみたら書いてありました。APACの先発隊がプレートゲートを越えてオーストラリアへ行った時に同行していたようですね。
依頼318




レイニーはレインボーバレーのすぐ近くにシェルターがあって、そこに住んでいました。レインボーバレーにカイラル通信を繋いだあとは跳ね橋部隊に合流するのでDHVマゼランの中にいるのですが、シェルターは残ってるのです。
なぜか配送依頼とかがあって誰かがいるかも、みたいな投稿がSSSにされているのでBTとかか?と思ってずっと近寄らなかったのですが、配信者の方のプレイを見ていて別に気にするほどのことではなく、レイニーのシェルターにいた鳥が応対していただけのようです。
落とし物のお届け(1)


落とし物のお届け(2)


結。

この記事の内容をプレイしていたのは前回記事の胃カメラの話の前の日です。落ち着かなくてあまりゲームをする気も起きずに少しだけやって寝ました。
その分、胃カメラ終わってからのプレイは結構長めになってしまいました。次回はちょっとデススト2の話ですが別の話を記事にするので、プレイ内容は次々回になります。