
焚き火を見ていて思い出したことがあります。
数日前にたまたま昼間にワイルズをプレイしていた時のこと。ちょっと印象的なことがあったので振り返っておきたいと思います。
焚き火はいろいろなことを思い出させてくれます。

歴戦王ウズ・トゥナのイベントクエストが来た時のこと。ソロでやったりはしていたものの、少しばかり狩猟証γが足りなくて救難信号が出ているクエストを受注しました。
クエスト受注時点で既に17分経過。
ひょっとしてキャンパーのクエストに入ってしまったか?と思ったものの、既に2乙しており、クエ主が一人ハンマーで奮戦していました。
クエストメンバーとかから見てみたらHRは100を超えたあたり。おそらくは歴戦王ウズ・トゥナに初挑戦とかなのかも知れません。まだそれほどやりこんでいる様子もなさそうです。

参加してクエ主が戦っているところへ向かいましたが、テントがどこにも設置されておらずファストトラベルができませんでした。
仕方なくセクレトで向かうしかありませんでしたが、その間にもクエ主の体力は減ったり回復したりを繰り返しており、大丈夫なのかヒヤヒヤしながら向かいました。

ランスで参戦したのですが、参戦してすぐに乙りました。オトモが生き返らせてくれたのでことなきを得ましたが。

そんなこんなで結局は30分以上かかってようやく歴戦王ウズ・トゥナが弱まりました。すかさずシビレ罠を置いて捕獲用麻酔玉を投げます。
無事に捕獲してクエストはクリアとなりました。想像ですが一緒だったクエ主は初の歴戦王ウズ・トゥナ狩猟を成し遂げられたのではないかと思います。

あの時のハンターは元気にしてるでしょうか。その後、歴戦王ウズ・トゥナのフリーチャレンジクエストも配信されていますが、クリアできているのでしょうか。

焚き火はそんなことを思い出させてくれます。