
※ ネタバレあります
権利表記
公式の配信規約に基づき、以下の権利表記を行います。
©2025 KOJIMA PRODUCTIONS Co., Ltd. / HIDEO KOJIMA. Produced by Sony Interactive Entertainment Inc.
序。
本編で主人公のサムが各拠点でカイラル通信を繋いでいきますが、その時に使うQpidの端末のレプリカがアクセサリーとなって販売されています。
1つだけだと11,000円。6個まとめて買うと55,000円です。Switch2よりも値段が高めです。非常に欲しいのですが、せめて1個だけかなぁ。
配達。
カイラル結晶の採集

前回、メタゲノム学者(女)との親密度を上げてカイラル結晶採取率強化のスキルを手に入れました。あとはカイラル結晶を採取すれば少し多めに採取できるようになっていました。
とりあえずF1北採掘場の周辺がたくさんカイラル結晶が落ちてますので採集に適しているかと思います。ただ、CC(カイラルクリーチャー)がいたりするので、上のスクショでサムが被っている帽子を使うと楽になります。
前回記事で紹介していますが、メタゲノム学者(女)と仲良くなるともらえます。
まずはF1北採掘場の周辺でカイラル結晶を集めれば当面は足りそうな気がします。たぶん一定時間でリポッフすると思うので定期的に回収に来ておきましょう。
落とし物の多いプレッパーズ
国道復旧のためにあちこち探索しているとプレッパーズの落とし物がたくさん見つかります。拠点に引きこもってるはずなのになんでこんなに荷物を外に落とすのかよくわかりませんが、頭痛薬とかソースとか落としたりしてるので適当に出歩いてはいるのかな、などと想像するのも楽しいです。
そもそも拠点では一人で暮らしている人もいるのですが、数人、数十人、大きなところだと数万人の住人がいる設定です。
座礁地帯の近くに一人で住んでる人もいますし、数人から数十人で暮らしてる拠点だと人間関係とかどうなってるんだろうとか妄想が膨らみます。そんな妄想をより深めるためにも、落とし物は積極的に拾って届けてあげています。
ただ、当面の行動範囲外にいる人とかについては他の人に託すというので他のプレイヤーに託しています。
メタゲノム学者


メタゲノム学者は親密度を上げたかったので積極的にお届けしていました。ウェアラブルデバイスを落とすとか何をしていたのでしょうか。
[F1]ウエスト・フォートノット


F1のお姉さんです。医療品を落としてしまったようですのでお届けです。ただ、この拠点は結構な大所帯のはずなんですが医療品のひとつやふたつで何か影響あるのかは疑問です。
[F2]南配送センター


こちらのおじさんは産業廃棄物とかを回収してもらって喜んでます。むしろ流された方が良かったのでは?
北部環境観測所


ここも国道がつながったので楽々行けるようになりました。まあ、ここへのお届け物は割とまともなモノですね。この近くは最初に異世界転生したところがありますし、タール潮流の乱れが大きいのか計測もしているようです。
発明家

発明家です。新たな拠点にカイラル通信を繋ぎました。場所はF1とF1北採掘場の間にある孤島です。モノレールが真上を通過するので場所はわかるかと思います。

ここへ行くときはピックアップオフローダーで行くのが良くて、レーダーを飛ばして黄色いエリアを進めば水の上でも進めます。
建設装置Lv2を持っていくと良いです。

ラッコの帽子をもらいました。泳ぎが上手くなるようです。あまり使うことはなさそうですが。

建設装置を使う理由はジップラインを設置しておくためです。次からは対岸にジップラインを設置して一気にここまで移動できます。


初回は車で戻ったのですが、また別の落とし物があったのでジップラインの使用感を試すためにまた行ってきました。
[F1]ウエスト・フォートノット


またまたF1のお姉さんです。
液化天然ガスは落としちゃマズいと思います。見つけたのが自分でよかったです。
レインボー・バレー


飴ちゃんを拾ってあげてきました。ちょうどこれはエイド・リクエストでした。
メタゲノム学者


またメタゲノム学者です。この人のご機嫌はしっかり取っておかないと。
北部環境観測所


人工臓器培養液とやらを落としてるんですが。大丈夫なんですか?
[F1]ウエスト・フォートノット


バイタルチェッカーのお届けです。北部環境観測所の人もそうですが、医療関係のアイテムをその辺のフィールドに落としてくるのは物品の管理は結構ザルですね。
国道の復旧
なんかひたすら国道復旧だけやってるように見えますが、その間にも国道復旧装置に素材を投入して復旧しています。
序盤で行ったあたりについてはだいぶ国道が整備できてきて移動が楽になりました。これクリアを急がずに中盤から終盤で国道復旧をやっておくとラストがかなり楽になるでしょうね。
写真で巡る国道の旅
いずれ全線開通したら景色を眺めながら大陸全土を眺めてまわりたいと思いますが、まずは整備した国道の写真をお楽しみください。








全体マップ
小さい画像で見にくいかと思いますが、国道が復旧したところとモノレールがつながっているところはマップから確認できます。



結。
国道・モノレールが整備されてくると、各地へ移動がとてつもなく快適になるのでどんどん依頼を受けたり、落とし物を拾ったり、他の人が託した落とし物を受け継いで届けたりする「配達」が本当に楽しいです。
自分が託したものも誰かが運んでくれているのかと思うと不思議な感覚がします。自分が預けたものを誰かが受け取って配達したりしてくれているんですよね。