
序。
ヨドバシカメラのNintendo Switch2の抽選の結果が出ました。
落選。
ありがとうございました。
狩。
落選の悲しみを怒りに変えてアルシュベルドに叩きつけました。
アルシュベルドには何の罪もなく、単なるとばっちりかも知れませんが、あいにく私は極度に機嫌が悪い。出会ったタイミングが悪かったな。ということでHR上げのためにガンガン倒してきました。
進捗状況

- HR446(+6)
悲しみを怒りに変えて戦った結果、+5では「もう止まらんよ」ということで+6まで上げてきました。何事も勢いは大事です。
称号が欲しい

ハンタープロフィールのところに「禁断の先生」という称号をつけていますが、これはプレイしていく中で手に入ります。
「先生」はイャンクックを50体狩猟したことでもらえる称号なのですが、各モンスターで10,20,30,40,50と狩猟数に応じてそのモンスター固有の称号がもらえめす。
護竜リオレウスの50体狩猟の称号が僭王です。これは欲しいですね。何年か前まで読んでいた栗本薫著『グインサーガ』シリーズでイシュトヴァーンという登場人物がいるんですが、このイシュトヴァーンがゴーラという国の王になるときに王座を力で奪ったことから「ゴーラの僭王」と呼ばれます。
シリーズは毎巻タイトルが付いていてイシュトヴァーンがゴーラの王になる時のタイトルが「ゴーラの僭王」です。なぜかこの巻をとてもよく覚えていて、まだ大学生だったときに塾講師のバイトをしていてバイト前に近くの本屋で「ゴーラの僭王」のタイトルを見かけたのがグインサーガにハマったきっかけです。
残念ながら著者は数年前に病気で亡くなり、未完のままとなりました。今は有志の作家が交代で続きの物語を書いているようなのですが、栗本薫さんの徹底的な情景描写が物語の没入感を高めていたので、他の人が描くグインサーガにはどうしても馴染めなくて読んでいません。

続けて妖狐です。これは漫画『幽遊白書』で妖狐・蔵馬のファンだったから、というだけです。
HR上げの傍にこのモンスターも狩猟しながら進めていきたいと思います。護竜リオレウスはまだ10体しか狩っていないので先は長そうですが、目標はできました。1日+5のノルマは崩したくはないのでノルマ達成後にやるか、という感じですね。
結。
ということで、まだまだモンハンをやれ、ということなのだと思います。あとはマイニンテンドーの方で2回目の抽選に自動で応募されているはずなので、その結果如何でハズレれば買えるようになったときに買うことにします。
まだワイルズ出てから2ヶ月程度ですし、超大型拡張コンテンツが出るまでには1年近く時間はあるでしょうし、それからも1年以上は遊べて次回作が出るまでに1〜2年は間が空くと思うので、まだ数年はワイルズで遊べます。
それまでは適度に新作を遊びながらワイルズも進めていきたいと思います。