
序。
Nintendo Musicというサービスを最近よく使ってます。Switch Onlineに加入していれば任天堂作品のBGMが聴き放題です。懐かしい曲なども多いのですが、あつまれ どうぶつの森の「喫茶ハトの巣」がお気に入りです。落ち着く喫茶店の中で流れている印象の曲で、長さ設定を30分とかにしておけばずっと繰り返しで流れています。
実はこの記事を書いている時にも聴きながら書いています。あまり音楽とか聴きながら作業するのは得意ではないのですが、不思議とこの曲は落ち着いて作業するのに最適です。仕事の時とかも良いかも知れないので今度試してみます。
狩。
前回のレ・ダウ狩猟の続きです。
エリア移動して追いかけて行った間に時間経過して明るい時間帯になりました。これが「豊穣期」というやつなのでしょうか?あまりよくわかりませんが、この明るさが続いて欲しいのに割と夜の時間が多い印象です。
適正距離

何度か書いていると思いますが、ワイルズのライトボウガンの適正距離はアイスボーンやサンブレイクの時のものよりもかなり短くなっています。
つまり、モンスターに近寄って撃たなければなりません。上のスクショは適正距離よりも外になっていてダメージが出ていません。

これが適正距離です。レ・ダウの頭あたりにあるターゲット照準の色と形状が上の適正距離外のスクショと異なりますね。この部分をまずは意識しておく必要があります。OBT2ではその辺の適正距離を少し計測しておきたいと思ってます。忘れそうですけど。
羽の攻撃


明るいところで見るレ・ダウの羽を地面に擦り付けながら攻撃してくる技です。前回記事でも書きましたが、これが標準の攻撃なのかわかりませんが割と頻繁にやってくる気がします。
エリア移動

また逃げました。
OBT1の後の開発者のインタビューとかでOBT1のモンスターのエリア移動はバグなどもあって頻繁にエリア移動してしまっていたそうですね。ワールドくらいの頻度にはなる、とのコメントだったと思いますが、ワールドもかなりエリア移動して大変でしたけどね。
個人的にエリア移動は一息ついて落ち着いて狩猟の立ち回りとか見直したり、落ちている落とし物とか拾ったりするタイミングやガンナーだと弾補充にキャンプへ戻ったりと適度な休憩を取れるチャンスなのであまり気にはしないです。
今回はセクレトに乗って広大なエリアを探索しながら狩猟したりするので、あまりあくせく急いで狩猟するのではなくのんびりと景色でもみながらエリア移動したモンスターをゆる〜く追いかけていくのも良いと思ってます。歳をとったのかなぁ。
ジャンプリロード

ワイルズは翔蟲のない世界なのでジャンプ的なことは基本できません。セクレトから降りる時にジャンプして飛び降りることができるので、その時に空中で武器を取り出すとジャンプリロードになりました。
OBT1で使っていたライトボウガンは特にリロードが遅いとは感じませんでしたが、ジャンプしてリロードできれば遅いライトボウガンを使うような時に活用できそうですね。
傷口破壊

通常のライトボウガンの攻撃で傷口破壊をした例です。前回は集中特効弾【射鵰】というので破壊する例を挙げましたが、今回は通常弾を撃って普通に攻撃していた時の破壊です。
ダメージ的にはあまり変わらないような気がします。集中特効弾の方が上手く当てれば一発なので効率は良さそうです。
目覚めの時間


爆弾を置くとNPCのサポートキャラも置いてくれます。あまり爆弾から離れないので爆破に巻き込まれていることも多いですが、まあ自業自得かと。
逃げた

またまたまた逃げました。
時間が経過して暗くなったので今回はここまでです。次回はレ・ダウ狩猟の最終回となります。まだ録画はたくさんあるので時間の許す限りはワイルズの記事を書いていきます。
たまにエンダーマグノリアのことを呟きます。
結。
前回記事とかからも記述を削除しましたが、YouTubeにアップしたGT7の動画は順調です。特にそれ以降は非公開にはならないので3本順次公開予定にしていたのをまとめて公開しました。
ワイルズのOBT2と製品版においては動画の投稿も本格的にやるつもりです。とは言っても攻略動画とかプレイ動画はレッドオーシャンの分野なので、なんとかブルーオーシャンなところを考えてやってみたいと思っています。
もちろん、ここのブログがメインですのでご安心?ください。