以下の内容はhttps://www.blog-tmp.tokyo/entry/2025/01/15/000000より取得しました。


狩猟考察★2「闢獣ドシャグマの狩猟依頼」(2)〜 MHWilds #019

序。

ブログの記事はほとんどがスマホのアプリで書いています。最近は書きながらYouTubeの動画をPIPで小さく表示して見ながら(聞きながら)書いています。また、NHKの「らじる★らじる」というアプリでNHKのラジオを聞きながら、ということもあります。

この記事を書いているときはラジオです。

その中でサッカーの三浦知良選手が最年長57歳で現役続行というニュースが聞こえてきました。サッカーに限らずスポーツに関しては門外漢なので、57歳でサッカーの選手を続けることがどれほど大変なことで人並みならぬ努力を続けられているのかわかりませんが、監督やコーチという道を選択せずにひたすら現役を続けられている姿には敬意を表すると共に自分もそうありたいと感じます。

自分はメンタル的な部分が大きいですが管理職の道を選ばずに一介のプログラマとして技術の道を選んでいます。そうさせてくれている会社には感謝しかありませんが、リーダーや管理職の人材が不足している中、いい歳した社員をプログラマ扱いで雇ってくれていることへの貢献はしていかないとな、と日々自分の腕を磨くためのスキルアップの重要性を噛み締めています。

他の国に住んだり、他の国の人とそういった話をしたことはないので日本だけの特性なのかどうかはわかりませんが、やはり日本は年齢や経験と共に自然とリーダーや管理職へのキャリアプランというのが常識というようなところはあると思います。

三浦知良選手のように生涯現役を続ける姿と比べるのはおこがましいところはありますが、自分と同じようなものを感じて力をもらっています。別にそのことで有名になりたいわけではないのですが、自分も57歳と言わず7〜80歳くらいになっても何らかの形でプログラマを続けてアプリなりサービスなりを開発できたらいいなぁと思っています。

狩。

目指すは最高齢ハンターだったりもしますが、前回に続いてドシャグマ討伐クエストの検証・考察の続きです。

乗り状態

OBT1では不具合的な部分もあったようですが、モンスターのエリア移動が結構頻繁にありました。後の開発からのアナウンスでは「ワールドと同程度になる」と言われていましたが、ワールドも結構なレベルでエリア移動していたよなぁと思います。

移動したらセクレトですぐに追いかけるのですが、セクレトから飛び降りた時にジャンプできるのでモンスターの背中に乗れる時があります。自分でもどうやって乗ってるかあまりよくわかっていないのですが、乗ればモンスターに傷をつけることができたり、壁に向かってぶつけたりできます。

後にも出てきますが、ワールドの時とは異なる形での「傷つけ」要素はありますから傷をつけて、そこを攻撃することで大きなダメージを入れることができます。

ワールドの記事の時にも少し書きましたが、ライトボウガンなどの遠隔攻撃の武器はモンスターから一定の距離をとって戦えるのが最大の特徴であり、魅力でもあるので傷つけのためにモンスターに張り付くのは矛盾しています。

しかもアイスボーンなどになると傷つけが必須レベルになるので立ち回りの考え方が根本的におかしくなってしまっています。

しかし、ワイルズでは傷つけ自体が通常の攻撃によりつくことになるため、乗り状態での傷つけはオプションです。やれればやって大ダメージを狙っていくというものになっているので、これは立ち回りの選択肢が増えた形で良い改善だと思います。

起爆竜弾

起爆竜弾は使える弾数が1になっています。これはいずれ出てくると思いますが集中特攻弾という新登場の弾を使えるためかと思います。

しかも従来は○ボタンでしたが、○ボタンが速射モードへの切り替えになったため△+○で起爆竜弾となっています。

つまり、これまで△+○でライトボウガンで殴る攻撃が無くなっています。

偉い人が言っていたライトボウガンは近接武器という話はサンブレイクまでで終わったようです。

しかし、起爆竜弾を爆発させた時の爆発がかなりリアルな表現になっています。まあ、実際の爆発なんて見たことないんですけどね。

編纂者のあるべき姿

エリア移動。みんなセクレトに乗って移動します。ふと見るとアルマさんもいました。編纂者ということで従来の受付嬢の仕事もするのですが、某シリーズの受付ジョーのようにでしゃばってトラブルを引き起こすことなく、静かにハンターの狩りを見守ってくれているようでした。

編纂者とはかくあるべし

騎乗での攻撃

今回はセクレトに騎乗していても武器による攻撃が可能です。狩猟笛とかも吹けます。それで結構効果出ちゃったので製品版ではナーフされるとか。ボウガン系も当然撃てるはずなんですけど操作がまだわかっていないですね。結局、OBT1の期間では騎乗中の攻撃はあまりよくわかりませんでした。

ツタの罠

隔ての砂原というフィールドが舞台なのですが、ここでは木の近くにはツタの罠がよくあります。スリンガーでツタを落としておくとモンスターがハマって動けなくなります。

これが結構優秀で、罠を持っていない時には非常に助かります。特にOBTの段階では素材が集まりきらないので罠を用意できないことも多いかと思います。木を見かけたらツタを探して罠を仕掛けましょう。

速射モードの動き

全体的に暗くて見づらいかと思うのですが、速射モードへの切り替え時の動きも知っておくと良いかと思います。

モード切り替えの時は何か丸い機械をライトボウガンに取り付けているんですよね。

これを装着すると速射モードが使えるようです。まあ、外見的なものかと思いますけど、モードの切り替えを意識するにはちょうど良いと思います。今、自分がどちらのモードで射撃しているかわかりますからね。

速射モードはマシンガンというかガトリングみたいなイメージです。傷口を狙って撃てれば大ダメージを出すことができます。

集中モード

最後に集中モードについてです。モンスターの身体に傷がつくとL2ボタンを長押しすることで傷口などが赤く光って見えるようになります。

しかし、ライトボウガンは元々アイスボーン、サンブレイクとL2ボタンで照準を合わせて弾を撃つので、基本的にL2は常時押しっぱなしです。そのため集中モードは常に発動している形になります。意識しなくてもモンスターの傷口などがいつでも見れることになるので便利ですね。

結。

かなり1回の狩猟について細かく見ているので時間がかかっています。新作なのできちんと検証しておきたいと思います。あまり先を急ぐことなく、プレイした狩猟をひとつひとつ丁寧に振り返っていこうかと思います。

また、1月14日(火) 0:00〜は『真・三國無双ORIGINS』を始めることにしました。体験版をやってみて少し違うな、と感じていたのですが、やはり三国志は好きな物語ですし、無双シリーズも大好きなのでやらない選択肢はないかと。

少しゲーム性も変わっていて、パリィや回避などのアクション性の高さや強いボス戦があり、体験版では呂布との戦闘は「死にゲー」と言えるほどの難易度に感じました。

ただ、個人的には死にゲー的なものをやってみたいと思っていました。しかし、いわゆるソウルライクなゲームはどれもダークファンタジーなので雰囲気が不気味で手をつける気になれませんでした。しかし、三國無双であれば全く問題はなさそうですので、そんな難易度でもチャレンジしてみるのは面白そうです。

三國無双ORIGINSに関しては細かい記事を書くことは考えていません。クリアできたらクリアレビューを書くだけかと思います。こちらの記事はワイルズの記事に専念します。まだまだ書きたい内容や検証したいクエストはたくさん残っています。




以上の内容はhttps://www.blog-tmp.tokyo/entry/2025/01/15/000000より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14