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やる事が多すぎる 〜 metaphor #004

序。

メタファー始めています。文句なく面白いです。体験版の続きから始める事ができて物語がどんどん進んでいきます。

いつものペルソナみたいにカレンダー式のスケジュールの中で期限が決められているのですが、余裕が数日あってもやる事が多すぎてあっという間に時間が経過していくのでダレる事がありません。

あまりネタバレを発信したくはないので詳しい内容はもう少ししてから書くつもりですが、システム面で気になっていた部分を確かめたので現時点での所感を書いておきます。

期限より早くクリア

P5Rと同じでした。

〇〇月〇〇日までにクリアせよ、という感じでメインストーリーを進めていくのですが、期限より早くクリアしてしまっても残りの日が自由行動に使えます。

先にメインストーリーを進めておいて、後からステータス向上やコープ(あえてそう書きますが)やレベル上げなどやるので問題ないです。

アーキタイプの履修

いわゆるペルソナの力ですが、P5Rだと主人公だけがワイルドの力があり幾つものペルソナを使いましたが、今回は全員がワイルドのようなもので手に入れたアーキタイプ(ペルソナみたいなもの)を履修(覚える)する事ができます。

推奨

依頼・賞金首・メインストーリーなど、推奨とされるアーキタイプの組み合わせがあります。この武器を装備しているとこの敵は暴れるのでやめておけ、など情報がもらえて攻略のしやすさがわかるようになっています。

履修

手に入れたアーキタイプはアカデメイア(ベルベットルームのようなところ)で履修という覚える儀式が必要です。少し進めるとどこでも履修できるようになりますが、演出など少し面倒なのでこまめに履修しておくと良いと思います。

使うものだけ使うときに履修しても良いのですが、とりあえず私は新しいアーキタイプが手に入ったら全員に覚えさせてます。

装備

アーキタイプごとに装備できるものが変わるので、今回は「最強」コマンドが用意されています。アーキタイプ変えたら最強をやっておけばその時点で最強の装備に切り替わります。

結。

ストーリーに関しては進めながらモレスキンのノートに記録を書いています。1日ごとにメモしているので何日前にどこで何をしていたか記録が残ります。

本体昨日などで録画もできるのですが、あとから見返す必要もあるのでノートに書きながらの方が活用はしやすいです。残しておきたいシーンがあったときは後追いで録画は残しています。

もう少ししたらエピソード的な部分も書ければな、と思っています。また、プレイを優先しているので記事の更新は少し間隔が開くかもしれません。ご了承ください。




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