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体験版の強い敵を倒す 〜 metaphor #003

※ネタバレあります

序。

発売間近です。

もう事前ダウンロードも完了しており、10月11日(金) 0:00〜プレイ開始となります。体験版の続きからプレイできるはずなのですぐにやっていくつもりです。

ただ、最初にやった時のデータは主人公の名前を「あまみや★れん♪」としてしまってシリアスなシーンでも軽さが浮き彫りとなってしまうため、再度やり直しました。

今回は「クリスティーナ」という名前でやりました。ついでに1回目では取らずに進んでいた武器や行ってないクエストへ行くなど、少し違うルートを進みました。製品版になればどちらもできるのですが、体験版は限られた時間内でしか行動できないため行けるダンジョンは限られてきます。

それもあと24時間を切りました。早く製品版をプレイして自由にあちこち見て回りたいです。

旅。

体験版の大きな流れは、

  • 王都到着
  • 兵士募集に応募・面接
  • 北部国境砦に配属
  • ニンゲンと戦い覚醒(主人公)
  • 同志のグライアスと合流
  • ノルド廃鉱山を通過
    • ストロール覚醒
    • ここでドラゴン倒す★
  • 王都に戻ってくる
  • 国葬〜大聖堂
    • ヒュルケンベルグ覚醒
  • プロローグ終わり
    • レガリス大聖堂
    • ベレーガ回廊★
    • 3日間自由行動

という感じです。順当にやれば最後はレガリス大聖堂の途中まで進んだところで3日間の期限内でも体験版は終了となります。

今回の2回目は★の部分を攻略してレガリス大聖堂の直前で期限切れとなった感じです。製品版でゆっくりやればいいので焦らずに行きたいと思います。

火竜マウナ撃退

ノルド廃鉱山の最後で寝ているドラゴンに遭遇します。強いので見つからないように忍足でドラゴンのいるエリアを抜けていく場面があるので、初回の時はてっきり倒せない敵なのかと思ったら実は倒せる模様でした。

しかも倒せば強い剣が手に入るとのことで2回目は戦ってみました。

詳細は最後に動画を共有しますが、

  • 主人公:マジシャン(後列)
  • ストロール:ファイター
  • グライアス:マジシャン(後列)

というアーキタイプの構成で戦いました。マジシャンはノルド廃鉱山でストロールが覚醒した後にガリカとの関係が深まって手に入るアーキタイプです。すぐに履修して主人公とグライアスに装備をしておきましょう。

ドラゴンまでの敵を倒してランクを2まで上げます。そうすればドラゴンの弱点属性のブリズを覚えます。これがないと戦いは厳しいので必ず覚えておきましょう。

youtu.be

グプタロス討伐

次はベレーガ回廊のボス・グプタロスの討伐です。ベレーガ回廊は何もしないと行けないところですが、プロローグ終了後の3日間の自由行動(体験版のみ3日間縛りあり)の間で魔導器屋の女主人から依頼を受けることで行けます。

ただし、王の資質(P5Rの人間パラメータと同じ)のうち見識を2にしておく必要があります。

  • 街を眺める
  • ささやき亭の手伝いをしろ、の依頼

をやっておけば自由行動2日目に見識が2になります。ここでベレーガ回廊の依頼を受ければ行くことができます。終わって帰ってきて依頼主に報告すると大聖堂へ行く時間はなくなります。たぶん報告を後回しにすれば大聖堂まで行って来れるはずですが、そもそものメインストーリーの期限には1週間以上余裕があるので急ぐ必要はないと思います。

体験版の間に終わるかどうか、だけです。

youtu.be

あと、ここのダンジョンは棍と杖のどちらかを装備していると雑魚敵やボスが怒り狂って攻撃が激しくなるのでマジシャンとヒーラーはやめておく方が無難です。

結。

体験版でプレイできることはやり尽くしました。上には書きませんでしたが、火竜マウナを倒せばストロール用の剣が手に入ります。

そのまま装備しても強いですが、王都に戻ってから見識を2にあげると教会で「浄化」ができるようになります。この剣を浄化するとさらに強くなり、ベレーガ回廊へ行くときにもかなり役立つのでおすすめです。

体験版の最後ですので、クリアレビューの記事も貼っておきます。

www.blog-tmp.tokyo

ペルソナ5のシステム(他の作品は知らないので)とほぼ同じシステムなのである程度先が読めてしまう部分もありますがストーリーはかなり引き込まれるものですので製品版には期待しています。

メタスコアも94点と今のところ2024年はアストロボットと並んで最高点です。

あと気になるのは、主人公とプレイヤーの名前が別な点です。そして、主人公が持つ小説(だったかモアのところにある書物だったか記憶は曖昧です)の最後に出てくるという人物の名前がプレイヤーの名前に読める、という話が途中出てくるあたりでしょうか。

いろいろ楽しみながらプレイしていきたいと思います。

©ATLUS. ©SEGA.




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