以下の内容はhttps://www.blog-tmp.tokyo/entry/2024/10/03/120000より取得しました。


MONSTER HUNTER WILDS優待試遊まとめ(4)

序。

試遊以来、今後はゲーム活動をすべてモンハンに全振りしたい気持ちが強くなっています。まだワイルズの発売は半年くらい先なのですが、体験版とかも数ヶ月の間には来るでしょうし、PS5 Proも発売されます。着々とワイルズに向けての地盤が固まってきている気がしますのでハンターとしてはプレイスキルなどを少しでも高めておきたいと考えています。

モンハンは結局のところプレイヤースキル(PS)がないとどれほど武器や防具を揃えたところで狩猟はできないわけで、PSを上げるには狩りをするしかないのです。

システム面の話

今回は試遊で体験したワイルズのうち、システム面の話を書いていきます。とは言っても救難信号の話くらいしかないんですが、これも本作では重要な要素なので記録に残していきます。

救難信号

名称はワールド・アイスボーンと同じです。ライズ・サンブレイクでは参加要請でした。仕組み的には参加要請のようにクエスト受注時に予約しておく方が便利なのになぜよりによってモンスターと戦いが始まってから目の前で呼ぶ仕様なのかワールドの時から疑問しかないのですが、誰もおかしいと思わないんですかね。

ワールド時代は「隠れ身の装衣」があるので姿を隠して呼べばいいと気づいたのは100時間以上遊んでからでした。

ワイルズでも試遊の際は持ち物の中に隠れ身の装衣がありました。使うの忘れてドシャグマの目の前で救難信号出そうとして被弾しましたが。ホントこれどうにかならんの。

続・救難信号

しかし、救難信号を出せばすぐにNPCが来てくれます。今回はシングルプレイでもNPCが来てくれると言うありがたい仕様なのでサンブレイクの盟勇みたいな感じで狩猟ができるのが嬉しいですね。

しかも呼ぶとどこかに待機してたんじゃないかと思うほど早く来てくれます。野良マルチのように見知らぬ人とプレイする楽しさもあるのかもしれませんが、変な人がたまにいるのはサンブレイク時代からの残念な点でもあるので、NPC呼べるなら野良で呼ぶことはないと思っています。

マルチがやりたければ信頼できるフォロワーさんたちがいるのでご一緒させていただけばいい話です。

極・救難信号

あと気になったのは、救難信号出して4人になってもモンスターのヘイトは自分に向いていることがほとんどだ、と感じた点です。この辺は自分の感覚的な話なので実際は違うかもしれません。たまたまかな、と言う気もします。

なんとなくサンブレイクでマルチをしているときにクエスト貼った人ばかり狙われるという謎仕様があったのに似てるな、と言う印象でした。この辺は今後の体験版や製品版で確かめてみたいところですね。

メタ的なこと

ついでなので最後にもう1点書いておきます。主にTGS2024での試遊の時の話です。

PS5で問題なし

ワイルズのSteam版のスペックが公開されたあたりから従来のPS5では性能不足、まともにプレイできないのでは?などと適当なポストをする輩が蔓延しました。

これ全くの嘘です。

試遊ではPS5でしたが全く問題なく普通にプレイできていました。そもそもカプコンがPS5で出すと言ってる以上はまともに遊べるように出すのは当たり前で、Steam版の必要スペックをなぜPS5にそのまま当てはめて考えてるのか全く理解できません。PCのように汎用的な機器ではなくゲームに特化した専用機なので専用機ならではの最適化などされるはずです。

PS5 Proじゃないとまともにプレイできないとポストしてる人もいて、TGS2024のあたりで開発陣からProは検証中とコメントが出て穴から出られないほど恥ずかしい思いをしたのではないかと思いましたが、今どうしてるんでしょうね。

SNSでは適当な発信はしないことです。

コンパニオンの女性陣

試遊ではカプコンスタッフの方やコンパニオンの女性陣が案内してくれるのですが、プレイ中も後ろでチラチラ見ています。

まあ、何か不都合あればフォローする立場なので当たり前なのでしょうけど、ちょうどレ・ダウの大技をくらって1乙したときに見られていたので少し恥ずかしかったです。

体験版来たらこの辱めの雪辱を晴らしてみせます。

テレビが近い

モニターはREGZAのテレビでしたが、割と大きいテレビで目の前に立ってプレイするためかなりやりづらかったです。もっと離れてプレイしたかった・・・。

体験版や製品版では自宅で慣れた環境でやれますからもっと腰を据えてできると思いますが、試遊は慣れない環境でやるので大変ですね。

結。

試遊の話は概ね今回でおしまいです。

30分と短い時間でしたが本当に楽しくて有意義な時間を過ごさせていただきました。モンハンへの思いがさらに強くなり、ワイルズ発売までサンブレイクをやり続けます。

前回か前々回あたりに書きましたが、ライトボウガンに限ればワールドやアイスボーンの延長線上にはワイルズは存在しないと考えています。あくまでサンブレイクの近くにあると感じました。

だから私はサンブレイクをやり続けます。こっちの方が好きですし。ブログの記事もなるべくモンハンの記事メインでいきたいところです。今はモンハン熱が下がらないので他のRPGを1本やるモチベーションは全くないので直近の新作はとりあえず見送る予定です。

今後とも発売までワイルズの話を中心に活動していきますのでよろしくお願いします。




以上の内容はhttps://www.blog-tmp.tokyo/entry/2024/10/03/120000より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14